光一くんが
SnowManが
新生ジャニーズ事務所が
進む次の一歩を応援します。
《堂本光一くんのブログの紹介文章》抜粋
自分の言葉をそのままファンのみなさんへ伝えられる場所として書いたりしております
【自分の立場としての思い】
推したちから発された、恩師とのエピソードを思い返せは思い返すほど、
報道で言われている姿とかけ離れすぎていて、それはあくまでも噂で事実ではないのではないか
推したちの敬愛する恩師の姿こそが本当の姿ではないのだろうか
という一筋の希望を拭いきれないでいた。
おそらく光一くんのように考えていた所属タレントが多いから
事務所の名称を存続する という判断になったのではなかろうか
(この部分は、あくまでもわたしの憶測であり、実際光一くんが名称変更に賛成だったのか反対だったのかは存じ上げません)
かくいうただのファンであるわたし自身も
事務所の名称は、
変更してほしくない気持ちだった。
創業者が創設した
ジャニーズ事務所ではあるが、
事務所を大きくし、その地位を築いてきたのは、創業者だけではけしてない。とわたしは思う。
日々努力を積み重ね、切磋琢磨し、
目の前の仕事に真摯に取り組んできた推したち
国民的アイドルを目指してきた、
推しの先輩後輩仲間たちの想いと行動が
【ジャニーズ事務所】を作りあげ、
たくさんの人に夢や、希望、幸せを
エンターテイメントを通して届けてくれてきた。
そんな、いままでの功績までもがなかったことにされるような気がして、
【ジャニーズ事務所】
という名称がなくなることが悲しかった。
淋しかったから、変更してほしくなかったけれども、
現にこうして、CMスポンサーの契約更新について各社のメディア発表が相次ぎ、
そのような感傷にひきづられている場合ではなかったではないかと思っている。
そうはいっても大丈夫だろう。と思っていた
わたしの考えは、どうやら甘かったようで。
とはいえ、いま現在は名称を変更しない。
という判断をした以上、いま出来ることをしていくしかない。
ただただ、推しを含む、未来の可能性がある所属タレントたちが思う存分やりたい活動をし、幸せと感じる毎日を送れるように、
わたし達ファンも出来ることから1つずつやっていくしかないよね。

