水道代節約でやっちゃいけないタブー
この便器界のアメ車ともいえるワンピース便器をなんとか攻略しなれけば!
節約道の道は拓けない。
ってことで、まずはプロに聞いてみた。
某メーカー勤務の友人の話
「バブルの頃はよくでていたんだよね。このタイプ。
今はグレードも高くて節水もできるというのが主流。
新しいのにすれば(笑)」
そんな金はないぞ(正確にはトイレに金をかける気がしないのであるが)
彼は、トイレにおける、やっちゃいけないタブーを教えてくれました。
●タンクにペットボトルをいれないこと
それぞれの便器は必要水量を計算してつくられているから、故障のもとになる。
排水管がつまり、かえって工事代のほうが高くつくということがよくあるらしい。
また、ペットボトルが中のシステムを邪魔したりして、知らない間に水が流れっぱなし。
アンビリーバボーな水道代が請求されたりすることも。
昔、浅野温子が演じていた節約主婦のドラマで、暖房代けちって炭をつかっていたら、家を燃やしたって話があったっけ。
これは、節約生活のうえで、重要な教訓かも。
「目先の節約のみにとらわれることなかれ。」
でも、どうすりゃいいの。このアメ車便器。
もう、家ではやらないことにしようかな・・・
水道代が激増。その原因は?
中古の一戸建てに引っ越してから、水道代の激増にびっくり。
マンション時代は、多くても1月3000円程度だったのが、一気に倍増の6000円台になった。
(家族構成:夫婦、幼児1人の3人家族)
原因をさぐると、トイレに行きついた。
家はぼろいのに、トイレだけは豪華な家で、ワンピース便器というやつがついている。
高級クラブによく設置されている便器で、音は静かだけど、やたら水を使う。
今の節水タイプは1回6リットルくらいらしいけど、この便器は1回に15リットル以上使うのだ。
う~ん。これは何とかしなければ。
トイレにお金を流している状態である。
移動は自転車にする
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