とこの切迫早産&妊娠糖尿病体験記 -2ページ目

とこの切迫早産&妊娠糖尿病体験記

38歳、妊婦としては少々高齢だけど元気なマタニティライフを送っていたつもりが、25週の時に切迫早産で突然入院。さらには妊娠糖尿病も発病でハイリスク妊婦の仲間入り。さてどうなる、私⁉︎

京都鉄道博物館に行ってきました。

入館日 2016年5月20日(金)
入館時間 10:50頃
退館時間 15:15頃

JR京都駅前バスターミナル B3 乗り場より103系統 京都水族館・京都鉄道博物館直行バスが出ています。30分おき。

京都鉄道博物館へはこちらのバスが目の前まで行ってくれるので便利です。

10:30頃、京都発のバスには何とか座れましたが、往復とも立ち客もあり、そこそこ満員でした。

10:50博物館着。

セブンイレブンにて前売り券を買って行きましたが、平日のため当日券売り場も殆ど並ばずに買えている様子でした。

まずは新幹線0系がお出迎え。
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この後、すぐに「お弁当」の文字が踊る旗を見つけ、見に行くと色々な駅弁が売ってました。

子供には新幹線弁当850円。
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これ以外にも、お弁当箱が持ち帰り可能なこども弁当1100円もあり。

大人用は大体800~1000円程度。

すぐそばにあるブルートレインの食堂車でこれらのお弁当を食べられます。
飲み物注文も可能(冷たい飲み物、ビール)、テーブルには水と紙コップが自由に取れるようセットされていました。

並ばずに座れましたが、相席となります。

たまたま、同じこども連れの母子さんと相席に。

お弁当などを自宅から持ち込む場合は、外にテーブルや椅子があり、そちらでも飲食可能。

他に3階の展望デッキでも若干テーブルと椅子がありましたが、週末は十分ではないと予想します。

さて、博物館自体は平日ということもあり、比較的自由に回れます。

特に順路というものはなく、見たいものを見たいように回れる感じ。

うちの息子は、信号と踏切がお気に入りだったので、そこばかり往復しては遊んでました。

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遮断機が下りても、わざと踏切内に進入してみたり、警報ボタンを押してみたりとやりたい放題でしたが、実際の踏切では絶対できないことができます(^◇^;)

名古屋の鉄道博物館との比較では

名古屋の良いところ
*車両内部を見学できるのが多い
*新幹線の先頭をバックに記念撮影サービスあり
*新幹線の運転席で、運転手の制服を着用して記念撮影できる(有料写真を勧められるが手持ちのスマホのみも可能)
*新幹線の記念カードを作れる(有料)
*新幹線、リニアの種類が多い

京都の良いところ
*車両の下から見上げるように車輪などを見られる
*車掌になった気分でドアの開閉ボタンを押せるところがある
*自動改札の切符がすりぬけるのを透明で見られる
*信号、踏切が充実

とりあえず覚書まで。