テッテレー♪
TANAX(タナックス)の
スマートライドモニターを購入しました♪
で、愛車のZX-10R(2017)に
どうやって付けるのか??
ハンドルバーにそんな隙間はないし
ステムホールもステアリングダンパーが
覆い被さっていて使えない。。。
じゃー、ステアリングダンパーの
ネジの部分にクランプバーを付けて
ソレに付ける??
など、色々考えていたのですが
商品に付属のステーを見て
もしかしたら!!と思って。。。
ステアリングダンパーに付けられるじゃ
あーりませんかー♪
スカスカですね(笑)
でも、ガッチリはさめています!!
空洞部分に何かしらのクッション材を入れれば
ステアリングダンパーを傷つけることも
ないのではないでしょうか。
私はそういうのは気にしないので
なにもしていませんが。。。😅
付属のステーを付けると
こんな感じになりました↓
そこに本体を付けると
こんな感じ↓
いい感じです♪
ハンドルを切っても
どこかに当たったりもしません♪
で、↑の写真内にも写っていますが
青色のUSB電源に接続したのですが。。。
ん?電気が通ってない??
USB電源が壊れている??
以前はスマホをホルダーに付けて
ここから電源を取っていたのですが
スマホのカメラが振動で壊れてから
使ってなかったからなぁ。。。
はぁ。。。
バッテリー接続せなアカンのか。。。
付属品にはちゃんとバッテリー接続の
コードも入っているけれど
バッテリーのプラスとマイナスに繋ぐのと
それら以外にもう一本ある黄色いコードを
ACCに繋がないといけないらしい。。。
無知な私はACCに繋ぐってどーすんの??
どれがACCなん??という状態でして。。。
で、少し調べました。。。
私の愛車のZX-10R(2017)の場合だと
タンデムシートの下くらいに
診断装置を繋ぐカプラーがあって
それに割り込ませるというか
延長するようなモノがあって
それだとACCに繋ぐことが
できるみたいだったので
コレ↓を買いました
で、これを診断用カプラーに
取り付けることにしました
で、またまた無知な私は
タンデムシート下にあるカプラーのフタ?の
外し方がよくわからず。。。
カプラー周りの各面のツメが
引っかかっている部分を
細いマイナスドライバーで
押し込んだりしていたのですが
うーーん。。。という状態で。。。
どうしたらええねん?!と思って
いたのですが
ふと目にとまったのが
カプラーの内側にもツメがあるやん!!
でした
コレを押すことで
あっけなくカプラーのフタ?が
取れました
※カプラーの写真を取っていないので
言葉だけの説明ですみません
m(__)m
ちなみに同じようなカプラーが
3つあるので
どれが診断用なのかも
分かりませんでした(笑)
スポンジ?に刺さっていないのが
診断用カプラーだったみたいです(笑)
↑の写真はすでにバッテリーへの
配線接続も済んだ状態です
メンテナンスをご自身でなさる方には
常識過ぎることなのでしょうが
バッテリーの配線を外すときはマイナスから
付ける時はプラスからです
余談ですが
私の愛車のZX-10R(2017)の
バッテリーはリチウムイオンバッテリー
(エリーパワーのHY-93C)です♪
軽いし、始動性も良いです♪
※個人の感想です
で、バッテリーからモニター本体までの
配線をどこに通すのか??
普通は燃料タンクをはずして
そこで上手に通すんでしょうな。。。
私はタンクを上手に
はずす自信がないので
(というか、そこまでするのが
面倒だったので(笑))
タンクの右横のカウルを外して
そこに配線を通しました(笑)
※ここも写真を取ってなくて
すみませんm(__)m
無知で不器用な私のやり方ですが
スマートライドモニターを
ステアリングダンパーに
付けるという方法を
とっています!!
というのが
どなたかの参考になればと思って
この記事を書いただけですので
その点をご理解いただきますよう
よろしくお願いいたします
m(__)m
バッテリーへの接続、ACCへの接続が
ちゃんとできたので
キーをONにした際に
スマートライドモニターもONに
なるようにできました♪
一応、本体付属のステーは
盗難防止としてのネジが
使われていますが
ソレ用の工具があれば
結局は簡単にはずせてしまうので
別途、何かしらの盗難防止策を
考えようと思っています
ちなみに
このスマートライドモニターには
振動を検知してアラームが
鳴るという機能がありますが
ド派手なアラームではないので
ないよりマシかな?
というくらいの感じでした♪







