白い壁に
人が1人横向きに入るかどうかぐらいの
細い鏡がありました
人々がその前に並び
順番にその鏡に身体を
当てて生きます…
不思議なことに
その鏡を通り抜ける人と
そうではない人がいます
「当てて生きます」
そう
それは輪廻転生の扉の役割を
していました
通り抜けた人は
またこの世で生を受けるのです
私は通れませんでした…
そんな夢を見ましたZzz
人生で出会った様々な人が
当時の姿で和気あいあいとしながら
順番にそれに挑戦していました
通れることは「当たり」で
通れないことは「ハズレ」
という空気でした
私は通れなかったけど
仲間が通っていく姿を見て
喜んでいました♪
自分は人の幸せを喜べるんだな
って改めて感じました
そこで目が覚めました…
幸せな気分でした♪
夢って面白いですね♪
私の深層真理か?
なんらかの予知夢なのか?
むしの知らせ的なものなのか?
でも、鏡の幅をはみ出している人は
そもそも通れないのだろうか??
とか
現実的なことを目が覚めてから
考えたりしてしまいました(笑)