高校1年の6月に起立性調節障害重症(体位性頻脈症候群)になり、通信制高校に転校。

寝たきりから徐々に回復し、今春、大学2年生になりました。

発症から、3年11ヶ月経ちました。

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 リアルに周りに話せないことを、自分の気持ちを整理するために、吐き出します真顔


お姉ちゃんの就職を機に、夫に、生活費を減らされました。。

結婚してから、ずっと、夫が管理しているわが家。

義実家も銀行員だったお義父さんが細かく管理していて、夫も当然のように。

結婚当初は、わたしも働いていたし、夫が頑なだったから、面倒になって。

ここで、折れなければよかった。。


 子供たちの塾代や教育費が掛かっていた時も、娘が通信制高校に転校した時も、(在宅コースだったけど、無償化にならなくて本当に高かった。でも、単位をお金で買うしかないと割り切る)、お姉ちゃんが大学進学して仕送りしてた時も、娘が病院通いしてた時も、折々にお金が必要な時も、ずーーーっと同じ額だったのに。。。


もう何年も、足りない分を夫に頼むのがなんだか惨めな気持ちになるし、わたしの貯金やパート代から補填。

大学の学費や住居費は、夫が払ってくれてるし、単身赴任だし、感謝しているけれど、、。


お金が必要なときは、スルーしてるのか、気付いてないふりをしているのか、わたしが言わないからいいと思ってるのか。。

お姉ちゃんの仕送りがなくなった途端に減らすって


泣けてくる。。

数日、考えて、ここで反論してもどうにもならない。

今は、淡々と、娘と2人、ここで生活して、娘を大人にするしかない。

現実的に夫の助けなしには、生きていけないし。


わたしは、もう夫に対して、テンションが低いのに、暇なのか話したいのか、頻繁に電話してくるのもなんで⁇


鬼滅の刃の冨岡義勇の「生殺与奪の権を他人に握らせるな」の言葉、ほんっとにそうだよね。

自分の人生を他人に委ねてはいけないんだな。

呑気に生きてたわたし、馬鹿だったな。。


子供たちが、結婚するときには、「生殺与奪の権利」を伝えようと思います凝視