ぽちのブログ

ぽちのブログ

Around 30 男のパタヤでのボーイズゴーゴーバー巡り中心の旅行記です。
※ゲイ(同性愛)にご理解の無い方はご遠慮ください。

Amebaでブログを始めよう!
ようやく年末の旅、最後の夜の記事ですあせる

チェンマイに行く前にX-boysのNくんと仲違いがあったため、
最終夜はBoyz townではなく、Suneeの方に出かけました。

入ったお店はEros Boys barワイン
http://www.erosboybarpattaya.com

このお店はイベントが多いみたいですね。
僕が行ったこの日はTarzan Partyをやっていました。
お店のホームページにイベントの写真も載っているので詳細は省きます。

ボーイの数は聞き忘れましたが、この日は10人くらいだったような気がします。
その中からかわいい感じのMくんと会話。

Mくんやたらと僕にキスしてきますキスマーク
Tarzan Partyだったため、Mくんは僕の手を穿いている腰巻きの下からアソコへと誘導。
積極的にアピールしてきます。

嫌な感じのアピールでもなく、僕に常に気を配ってくれたので、オフ決定グッド!

ちなみに僕はホテルへと行きましたが、このお店の中でもできるみたいです。
お会計はコーラ115B×2とオフ代300Bでしたお金

ホテルでもMくん気配り上手ドキドキ
最後の夜を気持ち良く過ごすことができましたニコニコ

翌朝は、スワンナプーム国際空港に移動し、帰国飛行機
2012年の旅はこれで終了です。
この日はチェンマイからパタヤへの移動です。

ホテルからは空港への無料送迎があったので、それを利用し、
タイ国際航空を利用しスワンナプームへフライト飛行機
その後、発車時間は過ぎていたのですが、Bell travelのバスでパタヤへ移動しましたバス

夕方くらいだったので、ビーチには行かずマッサージを受けることにしました。
まず行ったのは、セカンドロードにあるSea Massageです。
タイマッサージ1時間を受けてきました。
ここは男性マッサージ師ばかりですが、スペシャルはありません。
タイマッサージはカーテンでしきられているところで施術です。

今回のマッサージ師(結構かっこいい)は施術前にズボンの裾をあげてくれたので、
肌と肌が密着した何とも心地よいマッサージとなりました音譜

まだ夜までは時間もあるので、ぶらぶらウィンドウショッピングをした後、
もうちょっとすっきりするために今度はSupreme Massageへ。
こちらのマッサージ師は明らかにゲイの方々です。

マッサージは手を抜かずしっかりとしてくれて、
途中からスペシャルでした。
ここは個室で施術されるので周りは気にりません。

そして年末の旅、最後の夜に星空

つづく
ご無沙汰しております。
忙しさに加え、体調不良が続きなかなか更新できませんでした。
---------------------------------------------------

夜はもちろんGOGOへ

前日のBeerくんはすごくタイプなのですが、
とりあえず別の所も見てみたいので、この日はまずFree Guy Clubへ。
http://www.freeguy-club.com
$ぽちのブログ-Free Guy

10時過ぎに行ったら、ステージにボーイはいなくて、映像が流されてました。
どうやらshowが始まるまでは、この状態みたいです・・汗
show開始時間は10:30からのはずですが、実際に始まったのは10:45分くらいでしたむかっ

ここのshowはまずボーイ全員のお披露目からです。(全員着衣)
showはやはり一人ずつです。
Sexyなものが多かったのですが、あまり僕のタイプはいなかったので、
途中で飽きちゃいましたダウン
ちなみにボーイ数は11人、ドリンクは220-300Bでした。

もう一軒別のバー(Circle Pub)に行こうかと思ったのですが、
Circle BarはAdam's appleとは離れていて、
Circleに行くとAdam's appleが閉店で行けなくなる可能性があったので、
Adam's appleに行きました。

チェンマイではGOGOバーはそれぞれ離れていて、showの開始時間が遅いため、
何軒もはしごするのは難しいみたいです。

Adam's appleに着いた時にはshowも終盤でした。
昨日のBくんを探したのですが、見つからずウェイターに確認したところ
この日は来てないとのことしょぼん
ウェイターが気を利かせてBくんに電話してくれたのですが、つながらずハートブレイク

Bくん以外にもいいボーイは何人もいたのですが、
Bくんをオフする気で来たので、他のボーイを選ぶ気になれず、
showが終わるとすぐに店を出ましたダウン

Bくんがいなかったショックが大きく気晴らしのために、
歩いてホテルまで帰ることにしました。
Thaphae門辺りでは、かわいい子が一人。
おそらくmoney boyでしょうか。
さわやかに微笑みかけてきて、すこし僕の後をつけて来ました。
見た目は合格だったのですが、失意の帰り道だったので無視してホテルに。

チェンマイの最終夜は一人寂しく過ごすことになりましたしょぼん