新年から個人的な話+IT関係。アメブロ小休止。
あけましておめでとうございます。受験生です。このブログは内容的には「受験生ブログ」ではありませんが。(*^▽^*)新年なのに単に書き溜めてたものを放出します。受験生だからですが。この後は特段の事情がなければ進学先決定までブログの更新はしない予定ですのでご承知置きください。本文は下に続きます。ここから少し本題です。新年の反省。いまは少しだけしか書きません。私がどうして勉強も治療も遅れたかについて少しだけ反省します。 私がとことん主張が弱く、何となくまわりに合わせてしまう子どもだったこと。 親が塾などに通わせて、余裕がなくなってしまったこと。ストレスがたまり、大嫌いな█████に・・・ 塾などに通ったにもかかわらず、結局長い間、まったく、勉強を自分からする習慣が身につかなかったこと。 母親が専門家や精神科などを昔から嫌う性格だったこと。 小中学校ではある意味一目置かれていて、テストの成績に限ればほぼトップだったので、基本的にあまりいじめにあったりはせず、相談したりする機会もなかったこと。 私はスクールカーストとかは意識したことはありませんが、当時比較的穏やかな校風だったのと、「リーダー格」の人とも普通に話せる立場だったので、学級委員など多くの役職にも就けましたし、自分では分かっていないだけで「上層部」にいたのかもしれません。その結果、皮肉なことに治療が遅れた可能性はあります。 なぜかあまり深く考えずに███████に行ったこと。 もちろん███████と迷いがあったのですが、昔から██████████だったのと、単にアクセスが███よりよくて、一番███████、と言う理由で、「███████████」と周りの人が██████。高校███████████████████████████████████████████████████████████████████。 成績は撃沈。毎日現実逃避の生活を続け、情報系と英語にだけは強くなりましたが、治療も受験勉強も高校時代は何もできませんでした。そのせいで主要教科の中で、英語だけは、█████████████████あります。もちろん周りにいた人はみんな最高学府に合格しました。 これで私は超有名████の(██経験有)███、という面倒くさいだけの変な肩書きと一生付き合うことになりました。██████(██████は無かったことにもできる)とかは██なかったです。ちなみに、この█████したことに関して一番心に残ったことは、中学で███████████████████、卒業式のピアノ伴奏を私に割り当ててくれたことです。こうしてみると私は少し頭が弱かったかも。少しマイナスなこと書いてすいません・・・受験終わったら少しまともな███書きます。あと入試結果全部報告します。そういえば大学名は伏せた方がいいですか?もしかするとすでにバレバレかもしれませんが・・・意見があったらぜひコメントください。あとで見ますまたね~( ̄ー☆