息子の不登校、中退。受け入れたつもり
になっている私。大丈夫…と思いつつも
早く動き出してくれないかな。
もう少し喋ってほしいな。
〇〇して欲しい。が積もっています。
出来るようになった事に目を向ける。
でも自転車で楽しそうに会話しながら
横を通り過ぎる高校生。
比べてしまう時がある。
小さな子どもとお花見しているお母さん。
あの頃に戻ってもう一度やり直したいと
願ってしまう。
仕方のない事なのだけど
現実から逃げたくなる。
私の過干渉のせい。なぜ息子だけ?
まだまだ息子の過去にしがみついている自分。
イヤだなぁ。
子離れどころではないぁ。
友達と遊びに出掛けた娘達、早く帰って来て
おくれ。
シーンとした家にいるとついつい負のループに
入ってしまいます。
長女の浪人だって、息子の引きこもりだって
彼らの人生。
そうなんですよね。