最近の日本に言いたいことがたくさんあって・・。
別に何かを売りつける様なブログでは御座いません。
お気に召しましたら たまには覗いてやって下さいませ。
少しでも多くの人に知って貰いたいので
拡散お願い致します。
音楽業界がやべええ!!アーティストかわいそす

アーティストせつねえええええwww
せつなすぎて、このせつなさで
名曲が出来上がるんじゃないかとさえ思います。
このグラフ、テストに出るのでよく憶えておいて下さい。
ベストジーニスト賞でやらせ疑惑
今年も嵐・相葉雅紀、黒木メイサがV2受賞という“お約束”通りの展開となった、ベストジーニスト賞。大手プロダクションに所属する特定のタレントが必ず 投票1位を獲得するという疑惑については何度も伝えられてきたが、今回は例年にないほどの大トラブルに見舞われていたという。
(画像はこちら)
問題となったのは、今年から新しく設置された「一般新人部門」。タレント・芸能経験を問わずエントリー可能で、本選と同じく一般人による投票でグランプリを選出するというものだが、この投票システムをめぐって、数カ月ほど前から“ある疑惑”がささやかれていた。
「ベ ストジーニストのオフィシャルサイトの投票画面では、グランプリを受賞した本多麻衣をはじめ各立候補者への投票数も表示されていました。ところがよく見て いると、ほぼ毎日のように票数や順位がガラリと入れ替わっていたため、ネット上でも『明らかに操作が行われている』と話題になっていました」(芸能ライ ター)
票数操作に関する疑惑に関しては、本選にしても同じこと。その舞台裏を同賞に詳しい広告代理店関係者が明かす。
「一般人部門のサイト投票は、投票ボタンをクリックしたとたん、すぐに結果が反映されるというシステムでした。スタッフは同一IPなどによる明らかな不正票を毎回手作業で削除していたため、連日のように投票数が大幅に増えたり減ったりを繰り返していたのです」
伝統あるベストジーニスト賞が、こんな原始的なシステムを用いていたことにも驚きだが、大幅な上下を繰り返す投票数について、大クレームをつけていた芸能プロが存在していた。
「新 人部門3位だった中国人タレント、ハン・ルーの所属事務所です。ジーニスト賞側が何度も『同一IPからの投票は削除している』と伝えても受け入れられず、 最終的に『裁判を起こして国際問題にする!』とまで詰め寄られてしまった。最終的に何とか事なきを得たようですが、来年からは途中経過を一切出さないな ど、さまざまなテコ入れの用意をしているようです」(同)
ジーニスト協会は何か問題が発生した時のため、有効投票数自体をごまかすことはしていないというが、その裏側にもこんなカラクリが存在していた。
「受 賞者の投票数を見ればわかると思いますが、まったく無名の新人部門が2000票以上獲得しているのに対して、最も票を集めた相葉でさえ7000台と決して 多いとは言えない数字ですよね。つまりハナから投票の宣伝をほとんど行わず、ちょっとした組織票で順位を操作できるようにしておくというのが、協会のやり 方なんです。相葉やメイサの受賞は、あらかじめ決まっていたもので、ジーニスト協会所属の店舗関係者などに組織票を入れさせていた、というのが数字操作の 真相です」(同)
結果的に受賞タレントはヤラセに加担してしまうことになるのだから、来年からは受賞辞退が相次ぐような事態に発展してしまうかも?
こんなの信じてる人なんてほんの一部の
人たちだけですよ。
お金が動くのも今だけって事です、電通さん。
石破氏と協力強調…安倍新総裁、早期解散要求も
この度は新総裁おめでとう御座います。
マスゴミに変ないちゃもん付けられて
降ろされないように日本の国民が正しい目で
見て行かないといけませんね。
日本を幸せな国にして下さい。
今の若い世代は外車とティファニーの良さを知らずに可哀想の声
今の若者が生まれた時から日本は「不景気」だった。世代間の最大の格差は、好景気を知っているか否か、かもしれない。1980年代末から1990年 代初めにかけて、日本全土を狂喜乱舞させたバブル期にトレンド・リーダーとして活躍したコラムニストの木村和久氏が当時を振り返る。
* * *
バブルの時代は仕事も面白かった。取材を兼ねて男4人で客船に乗り、シンガポールクルーズに出かけた時のことだ。男だけでつまらないと思っていたら、
プールに若いイケイケの女がたくさんいるではないか。客船側が私たちのために40人ほどのコンパニオンをただで招待してくれていたのだ。釣り堀の魚を釣る
みたいな感じになってしまったが、そんな楽しみが違和感なく味わえる時代だった。
私にも大手メーカーから講演依頼が舞い込んだ。同じ話を10回喋ってくれという。ギャラは1回50万円。これは楽勝とほくそ笑み、7回ほど同じ話を続けたら、さすがに担当者が「飽きたから違う話に変えてくれ」と言ってきた。1か月で500万円。念願のBMWを購入した。
クリスマスイブも忘れられない。西麻布あたりの高級レストランで女とディナーを食べ、赤坂プリンスホテルに泊まるというのが私のお決まりのコース で、15万円から20万円ぐらい使った。当時、彼女へのプレゼントとして人気が高かったのがティファニーのオープンハートのネックレスだ。お金がない奴 も、ガソリンスタンドで油まみれで働いたりして、一番安い2万~3万円のシルバー製を買って贈っていた。
バブル期を振り返ると、私たちのお金の使い方は成金そのもの。お金にモノをいわせ、高いものはいいものだという価値観だけで消費していた。しかし その無駄とも思えるお金の使い方をしたことで、初めてBMWなど外車の優れた性能を知り、ティファニーの素晴らしさを感じ取ることができたとも言える。
今の若いカップルは金がなくてラブホテルにも行けず、マンガ喫茶などで音をたてずにセックスしているという。一通りのことはしてはいるけれど、すべてがミニマム化して、外車の優秀性もティファニーの素晴らしさも知らないのはかわいそうな気がする。
この木村和久さんという方は本当に可哀相な人なんですね。
殆どお見かけした事が無かったので、どういう思考の方なのかも
知らなかったのですが、この記事を見て素直にそう思いました。
今の若いカップルたちは幸せですね。
こういうバカみたいなバブルの日常を恥ずかしげも無く回想している
記事を読んで「こういう人間にだけはならないでおこうね^^」
って優しく話し合っているんだろうな。
恥ずべき事は一体何かという感性まで
麻痺させる後遺症を負わせた
バブル時代というものを伝えてくれた
恐ろしいニュースでした。
じゃんけん大会・視聴率は8.7%。厳しい結果もネットの声は“当然”
18日、日本武道館では、「AKB48」29枚目のシングル選抜メンバーを決定する、じゃんけん大会が開催され、決勝で仁藤萌乃を破った島崎遥香が優勝を果たした。
この模様は、TBS系「火曜曲! 緊急生放送 拡大3時間スペシャル!」でも生中継され、じゃんけん大会後は、勝ち上がった主要メンバーがスタジオに登場、中居正広らとトークを繰り広げたほか、代表曲「ヘビーローテーション」も熱唱した。
だが、選抜総選挙に次ぐAKB48のビッグイベントも、番組の平均視聴率は8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と振るわず。ゴールデンタイムの3時間特番ながらも、他局のスペシャル番組に水をあけられる厳しい結果となった。
こ の結果について、ネット掲示板では、「じゃんけんしてるだけで8.7%もあるってやばくない?」「TBSは二桁行くと思ってたはず」「緊急生放送 wwwwwwwwww なにが緊急なんだよwwwwwwwwwwww」「いちいち一組づつやって3時間も放送する意味がわからん。二人一組にして横一列に 並べれば30分で済むだろ」「じゃんけん大会なんて誰が見てるんだよw」「もう中継はしないだろうw」などと、これを当然する声や、上出来と揶揄するコメ ントが相次いだ。
また、中には、先月30日、フジテレビ系列でほぼ同時刻に中継されたサッカーのU-20女子W杯の準々決勝の平均視聴率が、17.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことと比べ、「ヤングなでしこのが国民的アイドルみたいだな」という意見も見られた。
マスコミが作り上げただけの幻想は崩壊も早いんです。
人権法案、19日に閣議決定へ 法務省外局で新救済機関
政府は18日、新たな人権救済機関「人権委員会」を法務省の外局として設置する法案を19日に閣議決定する方針を決めた。早ければ今秋の臨時国会への提出を目指す。ただ同法案に対しては与野党内に根強い反対論があり、成立は見通せない。
新機関は、差別や虐待など人権侵害事案の解決を目的に設置。公正取引委員会と同様、政府から独立した権限を持つ「三条委員会」とした。委員長や委員は国会の同意を得て首相が任命する。調査は相手側の同意に基づく任意とし、拒否した場合の罰則などは設けていない。
新機関の設置については自民党などから「人権侵害の定義があいまい」との反対論が出ている。
こんなバカみたいな法案を、尖閣諸島問題や竹島問題がごたごた
してる時に通そうとする感覚が気持ち悪い。
本気でこの法案を通そうとしている人たちは
魂を悪魔に売ってる。票欲しさですからね。
あ、本気で思って無くて「やつらにアピールだよ。」って人も同罪です。
「伸晃総理」へ裏でつながるマック
次 期衆院選後の内閣総理大臣(首相)を決める可能性を秘めた14日告示の自民党総裁選。候補者乱立の舞台裏で、幹事長・石原伸晃を総裁に押し上げようと3人 の重鎮がうごめいている。元首相(75)、元参院議員会長(78)、元幹事長(72)の通称「マック(MAK)」。「必ずしも石原でないといけないわけ じゃない、消去法の選択だ」。3人に近いベテラン議員はこう漏らした。
国会議員の票固めを進める石原陣営が特にライ…
特に何も言うまい。
片腹痛い。
若者の消費離れ「嘆くより自らの愚かさも省みろ」と小田嶋隆氏
内閣府の「平成23年度国民生活に関する世論調査」によると、20代の73.5%が今の生活に満足しており(「満足」が12.9%、「まあ満足」が60.6%)、この割合は他のどの年齢層よりも高い。
ニッセイ基礎研究所生活研究部門研究員の久我尚子氏が話す。
「正社員でも、昔は50代後半まで給与が上がり続けたのに、今は40代で頭打ち。今の若者はそれを見ているので、借金してまで高額商品を買うという感覚がないのです」
ただし、カネを使わないからミジメな生活をしているとは決めつけられない。今はユニクロのように安くても品質の良い商品、牛丼やハンバーガーのように安くてもそれなりに美味しい食事が増え、ネットの通信料も安い。
「上の世代にとっては良いモノ=高いモノで、お金を使うと満足感があるのですが、今の若者はお金を使わないでも楽しめるのです」(久我氏)
コラムニストの小田嶋隆氏も話す。
「今のオヤジ世代は、若い頃、『これを持っているとカッコイイ、モテる』とメディアに踊らされ、『金離れの良さ=都会的』と勘違いしていたが、それは経済成長の恩恵を受けていたからこそできたこと。
それに対して今の若者は、仮に買えるカネがあっても、必要がなければ買わない。バブル崩壊後の生き方として賢いし、健全です。オヤジ世代は、若者の消費離れを嘆くだけではなく、自分たちの愚かさも省みるべきです」
※SAPIO2012年9月19日号
結構以前からネットでは
若者の〇〇離れは皮肉られてましたね。
〇〇には何を入れても ありえるから面白い。
本当に今の若者は賢いと思います。
細野氏を擁立しなかったことで、民主党は最低限の大義を守った
自民党が「今度は政権が取れそうだ」ということになって、にわかに総裁争いが激しくなったのと軌を一にして、民主党でも、代表選へ向けて動きが激しくなっていた。
野田総理の対抗馬として、細野豪志環境相の名前が挙がっていた。しかし、今日、細野氏は出馬を見送った。当たり前だ。
世論調査などによって、自民党が、「次の総裁は総理大臣になれそうだ」とういうことになって、大物やベテランや出たがりが乱立している。
民主党は、反対に「これでは、みんな枕を並べて討死だ」ということになって、選挙で勝てそうな候補を漁りはじめたのだ。
野田佳彦総理は、それほど悪い印象を持たれているわけではないだろうが、国民的な人気には乏しい。
ダチョウ倶楽部の上島竜兵に雰囲気が似ているが、上島のような愛嬌はない。顔が大きく、風采は見栄えがしない。しかも「くそ」が付きそうな生真面目なキャラだ。どんな質問にも丁寧に答えるが、機転は利かない。
これに対し、細野豪志氏は、42歳と若く、イケメンで通っている。山本モナとつまらないスキャンダルを起こした時は駆け出しだったが、今は大臣のいすに座っている。原発事故関連でも、それなりの対応をしているが抜群の手腕を発揮したというわけでもない。
民主党の人たちは、「野田総理では勝てない」から、「イケメンを党首にしよう」と思ったのだろう。若くて格好の良い人を前面に押し出せば、国民は投票してくれるだろうという思惑で、総裁に擁立しようと思ったのだろう。
一国の総理大臣を、まるでTVドラマの主役と同じように考えている。キムタクにすれば視聴率は上がると考えるのと同じレベルだ。
これこそ、政治家のレベルの低下を物語る格好の話だと思う。国民を愚弄するにもほどがある。かろうじて踏みとどまったことで、民主党は良識をとどめたと言えよう。
率直に言って、野田佳彦総理は、民主党の3人の首相の中で、最もまともだった。自らが政治生命を賭けると言った「社会保障と税の一体改革」を可決させたし、その他の案件も解決しようと努力した。「決められない政治」との決別をはっきり表明していた。
「領土問題」でも、韓国に対して大人の対応をしたと思う。ベストではないかもしれないが、ベターな首相ではあったと思う。
しかし、政界は財政や外交など、政策をまともに議論する雰囲気はなかった。野党は、何が何でも解散に追い込もうとしたし、与党内では小沢一派、鳩山グループなどが主導権をよこせと、「獅子身中の虫」になった。要するに多くの政治家は、政策ではなく政局で行動したのだ。
東日本大震災の後の日本の惨状をほったらかしにして、自分たちの身分の安泰をのみ希って行動をしたのだ。「選挙に受かりたい」「勝ち組にいたい」その行動原理のみで右往左往したのだ。
結果として、既存政党に対する信頼感は地に落ち、第三極がせりあがってきた。これは「今いる政治家以外ならだれでもいい」という多くの人々の声を反映したものだ。
仮に自民党が政権を奪取したとしても、今の腰抜け政治家たちは、まともな政治などできるはずもない。性懲りもなく政局にして、離合集散を繰り返すだろう。
一度の選挙で、政治生命は終わるわけではない。民主党は、細野氏を擁立しなかったことで、最低限の大義は守った。
民主党は、小細工をせず、野田総理で選挙を戦いあとは見事な負けっぷりを見せればよいと思う。後世の史家は、野田総理を「最後のまともな政権」と評価するのではないか。
(今回は、報道しない本当のニュースではなくって
放送事故みたいな本当のニュースって事で)
テレビの中で沈痛な面持ちで「福島の事を思うと今の職務を投げ出せなかった。」
みたいな発言をしてる細野さん。
福島の事を思うと出馬出来ないって法則が意味不明だよね。
ってテレビの前で笑われてるのも分かった上で言ってるんだろうけど
もっとマシな言い訳無かったんでしょうかね。
福島の人をダシに使うな。
そして、この事に関連して民主党の顧問とかいう渡辺ってじいさん。
この人がすごい。
なんせマイクに向かって言ったのが
「残念だなー。日本で一番若い首相とメディアが取り上げてくれれば選挙に
勝てると思ったんだけどなぁ~」だとさ。
リアルタイムで観てて
すぐテレビを消したのは言うまでも無い。
石原都知事 「中国が「内政干渉」…日本との密約暴露
石原都知事
「NTVいる?日本テレビ。この間ね、あなたのとこの記者が突然ね、一社だけやって来たの。
それでね、どういう二ュースソースか知らないけどね、中国側がね『(日本)政府が
(尖閣を)買ったうえで、何もしない、何も作らない、人も置かないっていうんだったら、
我々(中国政府)はこれ以上、尖閣について口出ししない』って言ったけど、
どう思いますか?って言うから。僕は初めて聞いたニュースだしショック受けた。
それがもしシナの政府が言ってきたとしたら、まさに内政干渉だしね。
そのねー他国が持っている領土の中に他国が何を作ろうが作るまいが勝手な話だけど、
『それをしないなら許してやる』みたいな話ってのは…。
どういうニュースソースなの?あれ。あなたのところで報道したんでしょ?あれ」
日本テレビ女性記者 「今日私は代理で来ておりまして、担当者が…」
石原都知事
「男の記者だったよ」「で、同じ局でわからないの?そういうこと」
「あのニュースだけど、他には出ないね。出ないとしたらガセか」
中国人女性記者
「ありますよ。中国の方では出ました。中国政府が秘密の要求を出して、それをするんであれば、
日本が実際に管理するのは口出さない…という趣旨のニュースがありました」
石原都知事 「(苦笑)ね、おかしな話だね。あ、そうですか、向こうのニュースでは出てるんですか」
中国人女性記者 「一昨日ぐらいに」
石原都知事 「なんで日本のもって大きなメディアは報道しないのかね?」(会見動画よりばぐ太書き起こし)
ttp://www.youtube.com/watch?v=-ODDD1ju4C4#t=13m
何でしょうかね、最近の尖閣諸島問題のあれこれ。
「東京都が買う」「国が買うって言ってる」「所有者の弟は国に売らないって言ってる」
何が正しい現状なのか分からない矢先に出てきたのがこれ。
マスゴミはここまで情報操作するようになってしまってます。
北朝鮮や中国や韓国となんら変わりない
勝手な報道規制。
そして何よりも
こんな内政干渉を許す民主党は日本人が許さない。
