明日から東京 & 卒論の口頭試問
卒論の口頭試問のため明日から上京します。ほんですでにスタバにきてその準備をしてます。なんせ40年前の卒論口頭試問は雑談で終わったので過去の経験はまったく役に立たず。あの口頭試問は一体なんだったのか?40年前のあの時の主査はきちんと私の卒論を読んでくれたのか?今もって疑問である。でも、私の卒論のテーマは「史観」(史学会の機関誌)に掲載されてたのでそれが不思議なのだ。で、そこに掲載されたのは卒論執筆者の全員ではないのよ。で私の想像だけど主査は私の卒論を読んでない↓でも、私のテーマが斬新だったので適当に優をつけた。↓「史観」には「優」の卒論テーマだけを掲載するという基準があった。↓で、たまたま私の卒論テーマが載った。間違いなくこれだな。結構、苦労して書いたんだけどな。原稿用紙100枚。ま、いいやとりあえず明後日の口頭試問は悔いの残らないようにがんばります。上京前に孫2号にも会ってこなければ。。。