8月は言語学の論文もあたる
大学の卒論担当教員から「・・・もっと幅広く言語学・文献史学などの論文も当たるように。」との指示がきた。言語学?なるほど。もうすでに結構な量の論文にあたってるのだが「言語学」の見地は未踏だった。さっそく参考文献の検索開始だ。ああ言語学といえばヒ〇〇マン日本語教師養成講座の「言語学」の講師が最悪だった。「日本語教師のための言語学入門」をただ棒読みしながら授業する講師だった。 講師が理解できていない。その講師は日本語教育能力検定に合格しただけのひとだった。つまり素人。 自分なら怖くて人前で講義できんわ。素人ではなく、修士レベルの講師を雇ってほしかったなあ。ありえんわ、ヒ〇〇マン。言語学をなめないでほしい。さてとつべこべいわず今からスタバスタバ。今週は暑くてキツカッタ自分、お疲れ様!