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旦那様×子供×TOKIO=幸せな日々

家族とTOKIOが居たら生きていける気がする(^_^;)
な、私の気楽な日々( ̄▽ ̄)

時には旦那様の惚気、時には子供のこと、時にはTOKIOの情報、そしてまた仕事のことと、好き放題載せます笑

※愚痴混じりご了承ください

お久しぶりのブログ更新ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ

可愛い息子も、生後5ヶ月を過ぎました(*^o^*)

心室中隔欠損で体重が増えず、
とうとう体重の許容範囲を下回り、危うく大きい病院に紹介されるかという状況になり。。。

必死に授乳、離乳食開始で、なんとか大きい病院を免れました(^_^;)


が、しかし、
先日、湿疹が出た事からアレルギー検査を受ける事に。

湿疹の原因は、結局アセモか何かだろうということで、薬塗って治ったんですが(^_^;)
 

主要なアレルギーの検査をした結果、
卵アレルギーであることが発覚しました(^_^;)
軽度だから、私が食べて母乳あげるくらいでは、何ら影響無いみたいなんだけど。


正直、すっごくショックでした。


こんなこと言ったらアレだけど、夫や夫の家族は、あまりそういうのに理解が無いタイプだし。
アトピーでも、「掻くのは自制心が無い。痒みは我慢出来る」と、自分の尺度でしか物を見ないからね。。。

そしてそんな事よりも、
アイスクリームとかもダメって書いてあって、
お友達が食べてるのに自分だけ食べちゃダメなんて、辛いだろうなーって。。。
それが一番ショックだった。

心室中隔欠損は、1歳までに手術したら、その後は普通に運動とか出来るようになるらしいから、悲しい思いはしなくて済むと思う。

でも、卵アレルギーは、一生付いて回るかもしれない。
軽度とは言われたけど、
1歳半くらいまでは、アイスクリームとか、たまごボーロとか、禁止。
その後また検査して少しずつ試していく予定だけど、生卵とかは難しいだろうねって。
どこまで食べられるようになるかも、わからない。



そんなこんなで憂鬱な気分で検索してたんだけど、
ピノは卵使ってないんだねっ!!
しかも、クックパッドでも、かなり卵アレルギーのためのメニューがある!

気付いたのは、卵アレルギーって、結構多いって事。

そう言われれば、学生時代の友人にも、前働いてたところの先輩にも、卵アレルギーの人が居た!
その人たちは、オムレツとか、ゆで卵とか卵メインの物はダメ。でも、クッキーとか天ぷらとかフライとか、その辺は普通に食べてたなー。
それでも、結構大変そうだったよね。
「これ、卵抜きでできますか?」とか、オムライスは食べた事無くて、一人だけいつもケチャップライスとか(^_^;)

この子には苦労ばっかりかけてるよ。
ほんと、タバコ吸ってたから?とか、妊娠中も授乳中も、食に制限しなかったから?とか、
ほんと、後悔ばーっか。

親族にアレルギー持ちとか居ないし、お前のせいじゃ無いと言ってもらっても、自分の中では引っかかるよね。


勝手に涙目になる。


でもね、腕の中で幸せそうに眠る息子を見てると、生まれてきてくれただけで幸せって事を思い出すよ。

ごめんねって言っても、まだ何もわからず、ただ抱っこを求めてくる甘えん坊。

最近、おもちゃも振り回せるようになって、でも、お母さん有りきのおもちゃ(^_^;)

おもちゃで遊んでてねー、なんて、無理無理!笑
それなら抱っこしててくれよって、彼の顔に書いてある。笑

寝てても、ヨシヨシすると、ふにゃって笑う。

可愛すぎるよ、ほんと。

息子のために、私の時間は全て捧げますヾ(@⌒ー⌒@)ノ