先月、6月末の日曜日に悲劇が始まった。
数日前から体調を崩し、項垂れていたが
余りにも体がきつい。
ネットで日曜日当番医を調べ、診察可能かの電話を病院にした。
その病院は、比較的大きくて救急車も来る病院なので救急車来た場合は、診察を持たせる事になるが良いかって。
勿論、開放されるならいいと思い、いまから病院に行きますと言って電話をきる。
普段は、自動車を利用するか、さすがに運転のどころてはない。
タクシー会社に連絡して病院に送ってもらいました。
診察の順番が来て、先生に診てもらう。
血液検査、レントゲン、CTを取り結果を聞くと、結果は悪い。(最悪)
血液検査で血液に細菌が入っているで緊急入院した。
日曜日から点滴が5日間続いた。
そして、入院から4日目は粉瘤の手術をした。
5日間は、殆ど食事は食べれなかった苦しくて、点滴で栄養補給してたとしても。
6日目には、点滴が、外れて自由になったら体調も良くなりつつある。
ても、まだ退院の目処はついていない。
病院の食事も美味しく食べれる様になった。
普段、病気しない私ですが緊急入院した事で、家族(妻)に心配をかけた。
万が一の事を考えて、遺言書を作成している。
妻には、普通よりは不自由なく過ごしていくだけの財産は残してあげています。
(建物(区分マンション)、現金(預金を含む)、株式、金・プラチナの現物、生命保険の受け取り人、)
今回初めて、自分自身が弱音をみせた。
本当に死に近く行ってるのかと思った。