2月8日 株式は需給と人気
ダメだダメだと、空売りが現在値よりも下値に大きく入り込み、投げも下値に入り込めば、
その後の売りは尻すぼみ。
そのような銘柄を選択することが最初となります。
当分は中国関連買いのアメリカ関連売りの図式
http://blog.goo.ne.jp/tokinogyousya 時の行者の株式投資
http://aisuru-hiroshi32.ocnk.net/ 時の行者オンラインストアー
2月8日 株式は需給と人気
ダメだダメだと、空売りが現在値よりも下値に大きく入り込み、投げも下値に入り込めば、
その後の売りは尻すぼみ。
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11月20日
世の中は何も変わらずに動いています。でも自分の中では大変なことが今後起こる
怖さを感じて、なぜか元気がでません。
自分を奮い立たせよようと、あれこれ考え行動するのですが、やはり先々の世界と
日本、するとどうなるのだろう?と、今ある世の中の世界が一変することを想像すると
怖いよね。
ほんとうにアメリカは袋小路の中であり、どうにもならないだろう。当然のこと日本も
世界も巻き添え、経済の崩壊。
今後は現金だけが頼りの時代の突入となり、ある意味勝者と敗者を決める世界の
始まり。
このような怖い世の中の直前にいる自分達は、怖さへの挑戦。空売りにしても常識で
考えればここからさらに空売ることなど普通怖い、でも需給と流れで考えると
それでも空売り中心となり、避けては通れないわけです。
買いでのんびり上がれば良いのですが、相場は下へ下へ、勝者になるにはこの
流れに乗ること、大逆転の暴騰に躊躇せずに乗ることが必要です。
ここだという場面、ここが買いの急所という場面では、会員の方々全員に緊急買いとして配信
します、それまでに銘柄を決めておいて頂きたいものです。
率的に考えるか、安全で考えるか、好きな銘柄とするか、分散とするか。
最後の勝負配信で勝利の美酒となれる12月。
始めまして1929年の靴磨きです。今現代にタイムスリップ。あの時見た光景、あの時話した方々、
当時を思い出しながら現代の株式に照らし合わせてお話しします。
下記は週末配信便です。今後、時の行者の株式投資とはやや違う角度でこのブログにはお話ししたいと
思いますが、今日は時間が無く、下記で勘弁してください。
http://blog.goo.ne.jp/tokinogyousya 時の行者の株式投資
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ひろし&時の行者オンラインストアー
2008年 世界で2番目に簡単な株式DVD 11月末から配送 29800円。
各1ヶ月コース購入でDVDプレゼントセール開催中 (11月末まで)
11月13日
こんばんは、という時間でもないですが夕方です。今日の下げは週末から予想されたことであり、
なんら当たり前という感覚、それよりも個別の下げがイマイチ前回から比べると下がらない印象。
この下値購入者は長期なのかもしれません。
それでもこの相場、再度7000円前後まで下げないと、2番底が明確にならず、あやふや感の
ままでは本格上昇とは成りにくい。
単なるリバウンド相場では怖く感じれるものであり、個別で上値指向明快なる銘柄の
押し目買いが1番安全であり、上値も大きいもの。
今のところ、狙い通りに下げてきています、とりあえず今後の波を上手く計り、
チャンスを配信していきたいと考えます。
11月11日
今日は夕方から、特別待ち伏せ銘柄15配信するために1部全部調べたら、肩が凝る。
危険を回避しての攻略が1番なわけです。でもねぜんぜんトレンド変わりなし銘柄では
どうしようも無いわけで、トレンドが変わり、その最初の押し目狙いの方程式に合う今日の
15銘柄。
変わりそうな時の狙いも良いのですが、その場合の間違いは外部環境の暴落あるなら
道ずれとされ、トレンド変換を止められてしまう可能性もあるのです。
そのために完璧にトレンド変換した銘柄から、随時配信して、待ちぶせして頂き、
場を見れない方々の指値注文に答えたいわけです。
今後徐々に増えること確実、出来るなら再度暴落後なら、より確実ですが、どうなるか。
この理屈をDVDでイメージして頂き、昨年の空売りDVDの逆の動きをイメージして
安心して買えるようにしたい。
今後の変換及び可能性銘柄の配信と、DVD撮影、及びその他、11月12月は忙しくなり
そうです。でもねここで大きく儲けられないと逃した獲物に後悔する。ここはチャンス
と捉えること。
今は迷う方々に教えたい気持から、お気楽掲示板にもお邪魔しています。迷惑にならないように
配慮し、質問など丁重に答えています。時の@@さんなどで質問されています。
1929年の靴磨きさんでは、やはり長いからね。
人々の心がやる気となり、笑えるようにしないと、及び掲示板を活力あるように少しでも役に
立てれば良いかな~と。
それと地元のテレビ出演、自分で後で映像見たら、やっぱり変だ、たばこをくわえてくれ、
本を散らかしてとか、、、。いかにもと感じる。何も綺麗な飲み屋さんのステンドグラス輝く
ところでのインタビューとか、ラウンジとかね。いかにも相場師という感じでした。
今度受ける時は、着物でも着るか、すると相場師。まこれも協力、個人投資家さんへの
メッセージとしてでした。ネット界でのカリスマ投資家、時の行者とテロップ大きく流され、
かっこ悪い。アナウンサーにどうして自分を?と聞いたらファンでした、、、。ほんとかな?。
それではまたお会いしましょう。 1929年の靴磨き
11月10日
こんにちは。今日は1番寒く、最高気温11度とのこと。ここ何日か石油ストーブ
炊いていますが、そろそろ本格的な冬の準備が必要な今日この頃です。
さて先週の株式はとりあえず冷静な戻りメドの9500円までとなりました。
ある意味基本通りの下向き25日線の、上に上げる場合、極端に上に突き抜ければ
本物になりえるのですが、10%未満の場合所詮だましとなり、再度下抜ける
わけで、その1発目を空売るという教科書通りの展開の1週間でした。
ただ違うのはあまりにも早すぎることです。本来通常はもう1日前場でも
上げて上髭付けてからの下落は普通ですが、翌日からの下げとなるのが
今の異常相場です。(要するに25日線の上に2,3日いてからの下落が普通)
ここで難しい判断となりますが。
1 18500-11800 36%下落
2 11800-14500 23%上昇(36%の率にして66%戻しの約23%上昇)
3 14500-7000 52%下落
4 7000-9500 36%上昇 (52%の率にして66%戻しの約36%上昇)
5 9500- ? (36%~52%の下落なら 6000円~4500円)
要するに第4波の戻りは終了してしまったと仮定し、今はすでに第5波の
最終波の波の中にいるとした場合です。
問題は通常の戻りは下げに要した時間の半分程度の時間の戻りが
通例であり、約昨年7月からの下げは9ヶ月間、その後の戻りが4ヶ月。
今回の2ヶ月の下げに対して1週間前後の戻りで終了というのもやや
説明不足。
その場合、本来後3週間前後は戻りの期間であり、通常月足の13週線を
超えるものです。11000円まで戻して初めて戻り終了が通例ですがその
流れになっていないこと、及び225ダウ1度も買い転換していないこと
から現在は第3波の波の途中ということも考えられます。
上記でいう第3波の下げ途中(通常は下げ2波のことを指す)ならば再度
7000円前後を見て、そこで下には行かないこと確認して、初めて
上記でいう4波の戻りでの11000円ということも考慮となります。
ということは仮に上記でいう第3波の下げの継続中ならば7000円前後まで
下げるということを基本的な考えかたとしたいです。
それともし上記でいう下げ5波が始めっていた場合です、その場合は
7000円下抜き、6000~4500も考慮となります。その場合は大底確認
となり、今回の大暴騰大暴落を繰り返す波が再度訪れるということ。
上記が安全的な考えかたとなります、及びスピードが常識外に早い
ことです。週足で今回3週前の高値を抜いていれば見方も違い
、単純に第4波の戻り入りとしての最大11000も有り得るのですが、
自分流戻りの%のほうが優先された感じです。
とにかく明確に以前の高値の9620円を上抜かない限り、上値追い
とはならない感じです。
どちらにしても、今月最後の下げ、その後の戻りのイメージです。
及び、ここにきて輸出関連、225関連と国内内需株にやや違いが
出ています。逆行高という感覚であり、続クかどうかですが、仮に
7000円まで下げても、チャートの形は悪くならない、3番底形成
の形となります。たとえば日本カーボン 最初の安値が220円
、次が180円、仮に225ダウ7000円まで下げてもこの180円は割らない
と考えます。本来明日以後先の高値を抜くなら、ほんとうに逆行高と
成りえますが、ダウに引きずられると考えます。
1518 三井松島でも似たように、120円 、110円と2番底、最後3番
底として110円割れないはずです。
するとチャートの形が急落型から緩やかに変化し、やがて横ばいに
なりそうです。このような銘柄を今回DVDで説明します。及び本物の
買い転換の時のチャートも掲載し、なるほどとイメージできるように
解説します。
逆にマツダなどのように自動車、輸出関連のチャートは今だ変化なし
のチャートであり、225関連及び自動車、輸出関連はさらなる下げが
ありそうであり、時間が掛かりそうです。今だチャートの向きに変化が
ありません。まだ1番底だけであり、明確に2番底もありません、これは
船関連も似たいような感じです。
クミアイなど4996、1番底200,2番底200.250円が25日線であり、横ばい
に変化しています。このことからダウが仮に7000まで下落しても
200円以上が3番底となりえます。
場を見れない方々でも今度は安心となるチャート形成銘柄が
徐々に生まれています。もう1度7000までお願いしたい気持ちです。
安心して買えるはずです。
問題は4500~6000という場合だけが問題です、この場合、今の
仮説の7000円止る場合のチャート形成とは異なるかもしれません。
ただし、7000円割ると国内崩壊となりますので、止めると考えたい。
及び仮に6000-4500でも瞬間であり、月足では7000円に戻ると
考えています。
このような現在明確に2番底形成し、さらに下げても3番底となる銘柄
及び、その時の値段をDVDで話しますから、まず安心のはずです。
最悪でも2倍は大丈夫のはずです。とりあえず今回は内需の3番底
銘柄特集。
それで予想通りに儲かるなら、1,2ヶ月遅れでの輸出、225関連銘柄に
移行したいです。
及びオプションの急所。
http://blog.goo.ne.jp/tokinogyousya 時の行者の株式投資