見上げた先にある木々の葉の激しい揺らめき。木種は知らない。セセラギ。

The wind blows touching my skin and ears,っていうのかな。

 

Godの澄んだ喜怒哀楽が、惨めな一個体に話しかける。なんだオマエ眠いんだ、じゃあ寝ろよ。

 

Godは無責任な創造主だ。優しくもないし、厳しくもない、実は彼は文字に興味がない。でも、自然をなんとか回している卓越した能力の持ち主だ。and まっとうな人は静穏に生きる。