かけません。まじで。もう……

3,4本書き始めては見たものの、どうにもむりだ。かけぬ。一番最後に書いたやつなんて


「ねえ、相原クンさぁ、すごい深爪してない?痛くないの?」
たまたま隣り合わせに座った女の子に訊ねられた。え?と睦月が瞬きをすると、彼女の綺麗に塗られたパウダーピンクの爪が目に入って、そしてその些か鋭い見た目とは裏腹に柔らかな指の腹が、少し黒鉛に汚れた睦月の手をとった。「ほら、手の甲側から指先が見えてるよ。すごく痛そう」。真っ黒のマスカラに彩られた目元が睦月を見上げていた。

だったよ。誰だよその女。ちょっとそこかわれよ……

じー

片方が元々メルヘンだとふぁんたじーしにくい


新刊どうしようかな


候補1
けしろで無難に傷
しろたんがなめると傷が治るのよ動物だから
圭介は血をみると発情する。これは性的嗜好。
あー白が舐めて治そうとしてる傷をわざわざ圭介が舐めてあげる(傷をえぐりつつ超痛く)。とか。R18Gになっちゃう。

候補2
さとむつで亀裂
価値観の相違とか
美術学生は変な人ばかりだっていうはなし
ネタがないので没の可能性が高い

候補3
睦月の爪が堅いって話
さとうさんの背中痛そうだ
同時収録白露の八重歯が鋭いって話
けけの肩は噛み痕だらけです寝わかります
まあ両方微えろだ

きず


着ず
気づく
気づいて
気づかない
傷湯
衣擦れ
築いた
傷口

きす


もえすたり

正直すまんかった そういう出来だと思う

特に右の人だれかわかんね^p^

風呂上りなんだと思う!だから髪の毛降りてるし裸なんだとおもう!!