アケョ口ヾ( ´ー`)

兎になってから、

初めての更新かな、多分。


前回の31のに、

中途半端に終わらせたから、

律儀に書いとくね。

殊勝、殊勝音譜



前回は確か既存のフィクションに

自分のような人間が居なくて、

って事で終わったんだっけ、かな。

それで、今回は

もうちょっと詰めてみようかな、って。


話の筋に合わす為に、

ちょっと昔に遡ると、

教師に、

『お前は先生よりKに近い』

って言われたんだ。

夏目漱石の。心の。

でも、自分の周りには

未だにお嬢さんも先生も現れてなくて、

未だに物語に登場し切れないKなんだよね。


漱石はお嬢さんのような人物を

よく登場させるのに、

実際にそんな人間を見た事がないんだよ。

だから、若しかしたら、

場違いなKが自分なのかな、って思う。


例えば、

自分の周りには

多くの人に可愛い可愛いと持て囃される後輩が居て、

その娘に好意を寄せる後輩が居て、

その男には親(チカ)しい仲の女性が居るらしくて。

まあ、その女の後輩に好きな先輩が居るかは、

知らないけど、


そんな関係を見ると、

三四郎だな。って思う。

男の後輩が三四郎。

女の後輩がマドンナ。

その男の後輩に心を寄せる娘がフク。


その物語の外に場違いに存在するのが、

自分でもあるK。



物語には全く登場しないどころか、

物語を傍観する存在に迄なってる。


だから、上記の物語にも、

自分は存在していないみたい。に見える。



無いなら、造るしかないのかな。

自分が登場する物語を、自分で。

エンドの存在すら判らない自分の、

自分だけのオリジナルなストーリーを。


これが、自分のやりたかった事かも知れない。

狂っていて狂おしいお遊び。

それによって引き起こされる事も知らずに。

三次元では描けない賽の目の様に。


地球を舞台に、世界と遊ぶ。


変な映画のタイトルみたいだけど、

昔からやりたかった、

自らを全て賭けたお遊び。

実現は何時かなあ☆彡



じゃあ、また。

チョィと今日は忙し過ぎるから、

チョィちょぃっと更新しちゃうよ。


湿っぽいのも嫌いだから、

いつものようにフニャアっと。

何かを批判したい、かな( ´艸`)


あ、因みに1週間以上前の事だけど、

ダンスは上手くいったよ。

本番に弱くて、ね。ハハハハ……。

早く忘れよ。色々恥ずかしさもあったし。

色々アンバランスな年頃だから、

姿勢が良くない事も多他あるんだよ。



それから、

何か、小沢な、問題が、

あ、った、よ、う、な。

でも、

それ書いてると長いから割愛。


そう言えば。

手短に済ませちゃうけど、

自分が例えば、

何かアニメやゲーム等のフィクションに

若しでるとしたら、

どんな配役になってんのかなはてなマーク

って最近考えてる。


主人公、その悪友、幼馴染、クラスメイト、

担任、サブキャラの遠い親戚、とかとか。

思いつく限りに役を考えてるんだけど、

1つも既存のにないな。って思う。

だからある意味で最もノンフィクションに近くて、

それ故にフィクションよりも奇を衒った人生を

送るのかなあ。

自分の世界の唯一無二の至高の物語、

その主人公として。


皆そうだけど、

って感じなんだけど。

一寸時間無いし、

又今度にするよ。




じゃあ、また。



んんん、また来年グッド!

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じゃなくて、

年の瀬で慌しいのに、

ヒマだなあ。って。


10代最後の大晦日と正月を

迎えるってのに、

何もしてないなあ。


別に何かを急ぐ理由もないんだけど、ね。

中途半端に早生まれ(1/22)だから、

焦っちゃうんだよねorz


大学では1年生とどんどん同じ歳に

なっていっちゃうから、

ちょっとパタパタしてる。


1991産まれの有名人っているのかなはてなマーク

聞いた事ないなあ。

片親がフィギアスケート好きだから、

同じ年に成人式を迎える人は知ってるけど、

誰か、誰か居たかなはてなマーク



そうそう、

そのフィギアスケートに

浅田真央って選手が居るんだよ。

世間一般の人から見たら、

『真央ちゃん』なんだけど、

1990年産まれの人だから、

こっちから見たら、

真央『さん』なんだよね。


同学年だから余計に意識してるのかな。

何と無く『ちゃん』付けは難しい気がする。



どうもとりとめがない感じだよ、今日も。

自分をノトノト出してるって言った方がいいのかな。


年内にまた面白い事が起きないかな。

ヴァロージャが国会で寝てたって事以上の

面白いニュース。


面白いニュースだけの世界が

最もある意味で平和だろうから、ね。



じゃあ、また。