三条は勤務中に本社の方とよく電話でやり取りします、主にLotNo的なことを

電話で伝えたりするのですが、アルファベットを正しく伝えるのって難しいですわ

三条「A(エー)の11390です」

本社「D(デー)の11390ですか?」

三条「いやA(エイ)のA(エー)です」

本社「D(デイ)のD(デー)??」

三条「(やろう耳が腐ってんのか?くそが)エイビーシーのAです!」

本社「失礼しましたAの11390ですね」

以前はこんな感じでした、最近は

三条「D(ディー)の170731ですね」

本社「B(ビー)ですか?」

三条「デルタのDですね」

本社「わかりましたDの170731ですね」

三条「そうです」

本社「ときに三条さんはミリオタか無線の免許でもお持ちで?」

三条「んなわけあるか!(笑)」

こんな感じです、アルファベットの聞き取り難さというのは英語圏でもあるみたいで

フォネティックコードなるものがあり、三条は会社での業務連絡に採用したのです

A(アルファ)B(ブラボー)C(チャーリー)D(デルタ)E(エコー)ってなかんじで

決まってたりします、便利ですね 言い直すの面倒だしね

もちろん突然こんなことを言い出しても、受け入れてもらえる日々の土台作りは必要ですよ

 

日常のあるあるなんですが、これはチャネリングでもあるあるでして

主にガイド目線ですね、「そういったわけじゃないのに間違って伝わってしまった...」

良くあることです(笑)

それでもガイドは日夜どうすればうまく伝えられるのか色々試してくれるんですけどね

(そういうことをしないくそガイドもいます)

ロウアー側も聞きなおしたり確認取ったりする努力はしないとだめですよ

上の方々は三条と違って、しつこく聞いても怒らないので(笑)

 

三条も軽くスピ的な話をセラピストの方に話したら間違って伝わってしまったことあります

そんなことを言ってるんじゃないって思いました、話が通じなくて苦労もしました

ガイドも「いろんな意味で勉強になったでしょ?(半笑い)」 

あのセラピストとは二度と会うことは無いんだろうなぁ( ´,_ゝ`)

 

以前にもにたような内容の日記を書いた気もするけどまぁいいかー