どんなことが起きても大切なものを決して手放さない事です。

上手い話に騙されて、一時の事と錯覚してはいけません。

大切なものとは、もう十分に満ちるまで決して手放せないものです。

子孫、夢、健康、恩人、財産、国、命と希望をかけて守り抜きましょう。