この詩を書いた時は苦しかったのでしょうか
これは昨年の秋ぐらいの作品ですが、この詩を書いた後
散歩中にひまわりを見つけました、しかも、夕方で他のひまわりはみんな下を向いているのに一人だけ凜と顔を上げて堂々と立っているひまわりに感動してしまいました
自分の書いた詩とその時の光景が
一致したのでしょうか
散歩中行きは下を向いて歩いていました
でも帰りは空をみながら帰ってました そしたら…
その時感じたことは下を向いては何も目に止まることもないけど
前を向いていれば素敵なことに自ずと出逢うと感じました
上を向く必要はないかと思います







ただ前を向いていれば自然と上向きに上がる気がします















実は昨日も遠足と間違えて
今日はいい作品が作れそうです


もうすぐご結婚されるということで