【ばんえいファーストレースリーディング】139レース

鈴木 17-9-2-5-4-22

今井 15-11-8-15-11-33

長澤 12-10-4-11-9-43

西謙 10-10-8-6-10-29

島津 8-13-14-7-5-47

赤塚 8-9-7-13-8-50

 

【ばんえい特別・準重賞・重賞リーディング】154レース

鈴木 25-15-14-10-17-53

渡来 23-16-7-13-6-58

金田 21-19-19-20-15-43

西将 17-12-14-9-18-48

このカテゴリーだと5位以下は一桁なもので4人のみで

 

【ばんえい最終の○○リーディング】137レース

鈴木 18-16-10-4-9-34

赤塚 13-6-5-8-3-44

今井 10-15-13-13-9-33

長澤 10-5-3-5-4-44

西将 9-9-8-8-10-38

金田 9-6-5-7-16-45

 

3部門鈴木騎手が独占という形になりまして

本当圧倒ですね。

 

【ばんえい4着党業務連絡】

金田 134 .127

今井 128 .103

渡来 122 .135

西将 110 .105

赤塚 109 .108

中村 102 .155

西謙  99 .095

鈴木  97 .093

島津  92 .089

大友  85 .115

令和7年度の4着リーディングは金田騎手ということになりました。

結構接戦だったなというところではありますが。

令和8年度はどうなるか

 

さて、今後も集計はしていこうかとは思いますが

令和8年度はどういうふうに公開していくのか

ちょっといろいろ考えたいと思います。

年度明けましたけど。

令和7年度のいろいろと振り返り。

ばんえい重賞レース第21回~25回開催分優勝馬

2月1日(日)ヒロインズカップ

サクラヒメ号・今井千尋騎手

 

2月8日(日)翔雲賞

レッドウンカイ号・金田利貴騎手

 

2月15日(日)黒ユリ賞

コトブキラベンダー号・西将太騎手

 

2月22日(日)チャンピオンカップ

メムロボブサップ号・阿部武臣騎手

 

3月8日(日)ポプラ賞

スターイチバン号・阿部優哉騎手

 

3月15日(日)イレネー記念

オレノコクオウ号・鈴木恵介騎手

 

3月22日(日)ばんえい記念

メムロボブサップ号・阿部武臣騎手

(さすがにこの人ごみの中に入ってまで撮影はしたくなかったのでスタンドから)

関係者の皆様おめでとうございます。

 

令和7年度個人的公営競技成績

99%ばんえいしか投票してないのであれですが

全投票に対して

的中率 24.5%

1着3着案件 2.9%

4着案件 13.7%

回収率 63.8%

2012年度からの統計で3番目に悪い回収率
 

令和8年度ばんえい重賞回収率

38.3%

2011年度から記録して以来過去最低の回収率

 

と、まぁ1年シーズンを通して

良かったなあと思う日が全然思い出せないほど投票に関しては

いいことがなかったなあという1年でした。

ここのところ重賞以外で競馬場いかな行くなってこともある意味影響あるのかなと

ある意味生でみてなんぼだろ。家にいてもそこまでレース見てなかったところもでしょうね。

そこらへんは反省しないといけないところですね。

 

次回は何のために集計しているのかもはやわからなくなってきた

各部門について書いていきます。

年末年始の変則開催を終え少し一息って感じになっているばんえい競馬

20回の開催も終了して報告のお時間となっております。

この間、雪の影響で

12月14日(日)5レース以降

12月15日(月)全レースが、開催取りやめ

12月30日第19回6日目において1日の売り上げが

946,179,600 円と最高記録更新と大きな出来事もありました。

また、調教師試験に合格した

藤野氏・藤本氏が11月いっぱいをもって引退

12月からは。阿部(優)・臼杵・吉田の3騎手が

試験に合格してデビュー。そして3騎手がこの記事が上がるまでに

初勝利をあげるという結果を出しております。

 

それでは16回~20回までの重賞レース優勝馬

11月9日(日)クインカップ

カフカ号・金田騎手

11月23日(日祝)ドリームエイジカップ

タカラキングダム号・赤塚騎手

11月30日(日)ばんえいオークス

ホクセイヒラリ号・鈴木騎手

12月29日(月)ヤングチャンピオンシップ

キングウンカイ号・西将太騎手

12月30日(火)ばんえいダービー

キョウエイエース号・島津騎手

1月2日(金)帯広記念

メムロボブサップ号・阿部武臣騎手

1月3日(土)天馬賞

リュウセイウンカイ号・西将太騎手

 

関係者の皆様おめでとうございます。

 

【ばんえいファーストレースリーディング】(109レース)

鈴木 14-7-1-3-4-17

今井 11-6-7-12-9-24

長澤 10-7-3-6-8-34

赤塚 7-7-6-12-6-40

1着6回騎手3人

 

【ばんえい特別・準重賞・重賞競走リーディング】(120レース)

鈴木 20-14-11-10-13-37

渡来 20-13-4-10-4-45

西将 16-8-11-6-14-36

金田 15-14-17-15-11-33

 

【ばんえい最終の○○リーディング】(107レース)

鈴木 15-9-9-4-5-25

赤塚 12-3-5-6-30

今井 8-12-8-11-8-25

中村 7-8-12-6-10-24

藤本 7-6-5-9-5-30

金田 7-6-4-5-11-36

 

全ての部門で鈴木騎手がトップに立つという展開

特・準・重に至ってはこの4騎手いかが一桁台だったので

最終レースの藤本(元騎手)調教師関しては年度集計でまだランキング対象になるので

いれております。

 

【ばんえい4着党業務連絡】

金田 99 .118(24)↑

渡来 98 .132(27)↑

赤塚 98 .121(22)↓

今井 95 .117(29)-

中村 84 .120(19)-

鈴木 78 .094(18)↑

西謙 78 .095(14)↑

西将 76 .093(30)↑

島津 72 .088(17)↑

大友 70 .117(12)↓

20回終了時点で100回を超える騎手がないなか

全体的に接戦なんでしょうけど、長く続いた赤塚騎手・金田騎手のワンツーに渡来騎手が

割り込む形になった20回終了時

あとは、開催終了後にお伝えすることになると思います。

 

で、本来なら個人的な成績も……でしょうが……

あまりにもひどいので省略させていただきます。

2025年もまもなく終えようとしております。

今年に関しては再三サッカーブログ、SNS等でお伝えしておりましたが

5月に身内に不幸があり、一時サッカー観戦の遠征を前後で断念せざる絵を得ない

状況になりました。

 

2025年は

1月11日(土) ウインドヒル釧路 SUPER ARENA で行われた

全日本フットサル選手権北海道大会準々決勝

エスポラーダ北海道  9対1  Sorpresa十勝Castilla

からスタートして

12月7日(日)よつ葉アリーナ十勝サブアリーナ

北海道フットサルリーグ道東ブロックリーグ第3節

Sorpresa十勝Castilla 0対18 Armada futsal club 

まで、観戦。2025年は13会場40試合の試合観戦となりました。

前年比マイナス2試合となっております。

個人的には何もなければあと10試合は見るころで来たかなあというところでは

ありますが、こればかりは。

あと大きな出来事といえば

北海道の社会人サッカーを追いかけて結構な長さにはなっておりますが

10月に全国社会人サッカー選手権大会の観戦応援のために

(写真は1回戦北海道十勝スカイアース 1対3 南葛SC)

初めて北海道をでて青森県でスカイアースの応援ができたという大きな出来事が

ありました。長年の大きな課題ではありましたが、日程等で

恵まれたのと界隈の大先輩からの煽りのおかげで観戦できました。

もっとこういう機会を作らなければいけないそういう生活を

していなければならなかったというところですが

これをきっかけに、今後も……と、できたらいいなと思います。

 

今シーズンのピッチ開拓もこの全社観戦で行われた

青森県五戸町 ひばり野公園陸上競技場 のみとなっております。

(写真は ベルガロッソいわみ 2対0 厚木はやぶさFC )

カテゴリー別だと( )内は昨シーズン比

Ⅰ種(大学・社会人)22試合(−5)

Ⅱ種(U18)2試合(+1)

Ⅲ種(U15)0(−2)

女子 2試合(−6)

フットサル14試合(+11)

フットサルが異様に伸びておりますが、今年は

F2エスポラーダの十勝開催が2試合見ることできたこと

北海道フットサルリーグでタイミングよくSorpresa十勝の試合を観戦

そしてスカイアースの協定という流れて、応援をやったこと

年明けからフットサルを観戦できる環境があった。

と、いうところでしょうか。

 

来年2026年は、この界隈。十勝フェアスカイ応援から始まった

道内社会人サッカーを本格的に見始めて

20年目を迎えることになります。来年の観戦はどうするか

今のところいろいろ考えておりますが、ちょっと自分都合の

サッカー観戦になるかなあと思っております。

 

来年2026年は今年同様1月10日の釧路でのフットサルで

観戦初めになると思います。

来シーズンもできるだけ多くの試合を観戦できるよう行動していきます。

今年度から5回ずつにまとめとご報告するスタイルを取っているため

その間に何もこのブログで更新しないのもあれですが

特にこれといってもあれなので、忘れたことにやってきたという感じでお付き合いいただければ

11回から15回までに起こったことでいえば

11回3日目9月1日、ばんえいの投票システムにトラブルが発生

第9レース以降のレースが取りやめということに

システムトラブルで取りやめの記憶があんまりないかなと、ネット投票の片方が止まったというは

ありましたけど。

あと。馬インフルエンザに対する対応で、控えていた表彰・口取り・個人協賛が再開されております。

あとは、某新聞社が重賞レースの取材に来なくなったことかなあ……これはあんま良くないなあと

個人的には

『重賞優勝馬紹介』

そういうことで、重賞の優勝馬の写真が撮ることだできるようになったのでご紹介。

9月14日(日)岩見沢記念(BG2) キングフェスタ号

 

9月28日(日)銀河賞(BG2) ホクセイハリアー号

 

10月12日(日)ナナカマド賞(BG3) ホクセイイワキヤマ号

(未観戦)

 

10月26日(日)北見記念(BG2) タカラキングダム号

 

11月2日(日)ばんえい菊花賞(BG2) ラポピージュニア号

関係者の皆様おめでとうございます。

【ばんえいファーストレースリーディング(80】

今井 9-5-5-9-7-15

鈴木 8-5-1-3-4-13

西謙 5-7-3-3-3-18

長澤 5-5-2-4-3-29

赤塚 5-4-4-7-3-36

他にも5勝の騎手いましたけど、5人の掲載にしておきます。

 

【特別・準重賞・重賞リーディング(86)】

渡来 18-10-2-9-2-28

鈴木 12-12-5-9-11-27

金田 11-7-12-12-7-24

西将 10-6-5-4-9-31

藤本 5-5-5-5-7-22

渡来騎手が圧倒的に特別競走以上の勝利を積みあげています。

 

【最終の○○リーディング】

鈴木 10-4-6-3-5-18

赤塚 8-2-4-5-3-24

今井 6-10-5-5-6-21

西将 6-6-4-4-5-21

赤村 6-5-8-6-7-12

こちらは他と比べたら、まだ混戦模様ってところでしょうか

 

【ばんえい4着党業務連絡】

赤塚 76 .127(30)-

金田 75 .122(45)-

渡来 71 .129(30)↑

今井 66 .111(24)-

中村 65 .128(32)↑

西謙 64 .107(30)↑

藤本 64 .134(20)↓

鈴木 60 .099(25)↓

大友 58 .128(16)↑

島津 55 .092(15)↓

4着リーディングを引っ張ってきた(?)阿部騎手や菊池騎手が長期離脱する中

5回ごとの集計ではずっとトップを維持しているのが赤塚騎手ですが

ここで、金田騎手が相当な追い込みでわずか1差まで迫るということに

なっております。

それでは、20回開催終了時にお会いしましょう。