寝ても覚めてもホークス! -15ページ目

トレード成立


中日 清水将海捕手









ホークス・三瀬幸司投手


のトレードが成立しました。












あ、まちがえた。








こっちでした。












ホークス・三瀬幸司投手










四国出身なのに、なぜか名古屋に里帰りとか思っちゃいましたw



清水将海といえば、ワイセツ社長との密約でホークスを勝手に出て行ったあの選手と大学の同級生でしたね。

まぁそんな引き合いのされ方をするのは清水がかわいそうですがw





今回の動きは急転直下というか、速かったですね。



さすがチームナボナw



で、彼が1軍に上がったら、落ちるのは誰?





で、一足早く、清水にホークスのユニを着せてみました。
コラージュじゃないですよ?w





落ち込むのはまだ早い

6連敗ですね。


正直、苦しいですが、落ち込むのはまだ早い。


あえていいます。




まだ6連敗じゃないか





自分がホークスを球場で見始めた頃は、6連敗なんて普通だったしw



ていうか連敗が続いたころに、「そろそろ球場に気合入れに行ってやるか」って思って行ってた。



まぁだいたいそんな頃に連敗が止まるわけだけど、自分の中では「オレの手柄」なわけよw


落ち込んでないで応援しに行こう!そして勝ったらそれは、あなたの手柄です!

外野席とは

昨日、外野席とは?を考えさせられるできごとがありました。


発端は、このツイート。

$寝ても覚めてもホークス!


以下、それに対するタイムラインの一部をまとめてみました。


http://togetter.com/li/31186


また、たれさん自身もブログで、事の顛末を報告されております。


このケースでは、皆さんが指摘されているように、半ばいいががりに近い、相手の言動に問題の第1があるにせよ、反論材料として外野席とはそういうところだ、と明確に位置づけられているかというと、実はそうでもなくて、ラッパによる応援が定着した頃から、鳴り物が外野席に「隔離」されたプロ野球全体の歴史的経緯があって、暗黙の了解として外野とは激しく応援するところという文化が成り立っています。

最近では「○○応援席」「パフォーマンスシート」などの名称で外野とは応援するところという位置づけを明確化している球場も増えてきました。

で、福岡ではどうかというと球団企画営業のIlovetsussyさんも述べておられるようにいるように、依然として暗黙の了解の状態のままです。

ですから、ツイートの中で「喫煙席に入ってきて、おまえのタバコが煙いからやめろ!というのと同じ」と発言しましたが、多くの人にとってはその認識で間違いないとしても、本当に全く知らずに迷い込んでくるケースもないとはいえないわけです。

その意味で、やはり外野席を応援席として明確化することはお互いが気持ちよく観戦していく上で、どうしても必要ではないかと感じます。




まぁ今回のケースでは球場が満員というわけでもなかったので、静かな席に移っていただく措置をとるだけで十分だったと思いますが…。

自分のケツは自分で拭きましょう

先日の涌井のビッグマウス発言について。

ごめんなさいと題したメッセージが。


でもこれ、本人がそう言ったとはどこにも書いてないんですよね。

少なくとも文章がそういう書き方になってない。



負けた立場で言うのもシャクだが、自分のケツぐらい自分で拭けよ。



それにしても涌井の言うとおり、先発の格は全然違う。


だからファンとしては最初から勝てれば儲けもんぐらいの気持ちでいたのだけど、あの発言を伝え聞いて、絶対に負けたくないって燃えましたよ。



結果はやはり散々でしたが…



まさかそんな遺恨の仕掛けまでライオンズクラシックってわけじゃないよね?w
クラシックの再現なら仕掛ける相手も違うしw

ライオンズとロッテの遺恨試合-Wikipedia

波瀾興亡の球譜―失われたライオンズ史を求めて/坂井 保之
¥2,345
Amazon.co.jp

いずれにせよ、自分の言葉で語れないのならサイトなんて持たないほうがいいんじゃない?

昼飯食ったら

昼飯食ったら行ってきます。猫屋敷。





仕事?





今日はワークシェアリング的臨時休業なのです。







あまり早く行ってもシエールはもうやってないし、平日だから大丈夫でしょう。






それに片道2時間弱かかるから、その間にお腹減っちゃうし。


福岡から北九に行くのも「遠征」と呼ぶ某団体の人たちからすれば、きっとこれも"遠征"になっちゃいますねww



もんどりうってコケたwww

昨日、会社帰りにiPhone4の予約に行ってみようとソフトバンクショップ築地店に寄ってみることにした。


もちろんシステムダウンの件は知ってたので、ダメ元で行くだけ行ってみようと。



で、築地本願寺前の交差点が赤だったので横断歩道を渡らずに、ショップの手前で道を横切ることにした(一方通行の路地だしね)。


で、渡ってる最中に看板になにやら貼り紙がしてあるのに気づいて、それが気になって、それを一点に見つめながら、歩を速めたとき…



渡った先の歩道に縁石があるのに気づかずに躓いたwwww



でも、そのときは、あっ!つまづいた、おっとっと…


と踏ん張って持ちこたえるはずだったのだが



歩道が緩やかに店に向かってわずかに上り坂になってるのに気づかずに…



バランスがとれずにヘッスラwww






傘と鞄で手が塞がってたのも災いしたか。





こんなに派手にコケたのは何年ぶりだろうww


擦り傷までできたw 小学生かww




とにかくヘッスラしたシーンが恥ずかしすぎたwww

試合中だけ雨。

行ってきましたよ、ハマスタ。



まぁ結果はご存知の通りなわけですが…。




写真? ありません。 雨の中カメラやケータイ使いたくないし。




それにしても、ウチはいつも雨風の試合には弱いなぁ…。
これでは温室育ちと言われても仕方ない。




打たれたのはしょうがないにしても、なんか消化試合してるみたいで、なにがなんでも勝つ!というものが伝わってこなかった。



オリックスが優勝と言ったって、別に前期優勝が決まったわけでもなく、ペナント真っ只中なんですけどね。




ま、週末からやり直しですな。

生目の杜封鎖……

宮崎の口蹄疫問題、とうとう宮崎市にまで飛び火しました。



大変だなぁ、と思っていたら、宮崎市の跡江らしいです。



跡江といえば、宮崎市街から生目の杜総合運動公園に向かう最後の交差点の信号が確か跡江だったような。



もうアイビーのすぐ近くですよ。



てことで、生目の杜が封鎖されました。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100611-00000016-maip-soci




長引けば、この秋のホークスのキャンプやフェニックスリーグの開催が危ぶまれます。


いや、秋どころか春ももしかしたら…。



生目が使えないとなると、どこでキャンプをすることになるのやら…。今から動いとかないとヤバいかも。



この非常事態、「がんばれ宮崎」なんて無責任には言ってはいけない気がしてきました。



もう極限を超えるところまで頑張ってると思うから。しかも先が見えない。

先が見える状態なら、まだ問題の出口という精神的支えがあるけど、今は…。



あの静かで穏やかな宮崎が大変なことになってると思うと、胸が締め付けられるような思いですが、何もできません。本当に早く収束することを祈るのみです。。。

やぁあああまだぁああああ!!!1



ジョージア魂賞  福岡ソフトバンクホークスを応援!

昨日は育成から這い上がってきた山田が初登板初先発。

幸か不幸か、初回の3失点は見てなかったので、いいとこだけ見れました。


4回だか5回だかのピンチの時にはアップアップ寸前でしたが、より乗り切りましたね。



攝津が打たれて、勝ち星は取れませんでしたが、十分試合を作れました。



その攝津ですが、荒れ気味の投手の後には制球のよさが仇になるという説には、なるほどと思わされました。


残るは讀賣戦と横浜戦。



讀賣戦といえば、普段バックスクリーンとして閉鎖している外野席の一部を開放するそうですね。チケット販売の手違いで。


このニュースを聞いて思い出したのはドカベンで、明訓が弁慶高校と対戦した際に、詰め掛けた客が予想以上に多くなって、ラッキーゾーンを開放するシーンを連想してしまいましたw

さほど広くはないラッキーゾーンに、満員電車に詰め込むがごとく客がぎっしりw あれじゃ最前列しかみえんだろ、と子供心にツッこんでましたw



ラッキーゾーンといえば、「入ったぁああああ!金森も入ったああああ!」なんてシーンもありましたね。



ま、東京ドームは球場自体がラッキーゾーンですがww

東京ドームにいでよ!

光シーガルズの都市対抗中国地区予選の日程が出ました。

http://www.jaba.or.jp/taikai/2010/toshitaikou/pdf/chugoku_2.pdf




正直、どれも手ごわい相手。

しかし、平成6年の新日鉄光野球部時代以来のからくり屋敷出場を、なんとしてでも果たしてもらいたい!


毎年都市対抗の観戦には行っているけど、ネット裏からどちらかのチームを応援するでもなくただ見ているだけだし(試合が進むにつれて判官贔屓にはなるけど)、

やっぱりプレイボールから応援席で情熱をもって熱く応援するチームに出てきてもらいたい。




余談だけど、仕事のネタにもなるしw




絶対出てきてくれ!!