こんにちは♪


このブログは13年前の子宮頚がん腺癌1a1期でトラケ(子宮頚部摘出)をして、妊娠、管理入院、出産、経過観察までを綴った闘病記として使っていたアカウントでした。


しかーーーし!!!!

この度乳がんかも知れないとゆう、第二ステージ突入の運びとなったのですゲローゲローゲロー







【時系列】


2023. 健康診断で左乳に影 

(その後クリニックでマンモしたら消えていた)


2025.01 右乳から茶色?黄色透明な分泌液

(分泌液細胞診でクリア)


2025.05.26  右乳に熱を持つしこり?塊(消しゴムくらいのサイズ)出現。茶色?黄色の透明な分泌液。

(マンモ、エコーで気になる箇所ありでMRIを提案される。)


2025.06.18   MRI


2025.06.20 MRI 結果 非浸潤性乳がん疑い


↑今ここです。







2年前健康診断で左乳に何かあると言うことで、乳腺外科のクリニックで診てもらいましたが、その時には影は消失して晴れて解放されました。


そして今年の年明けに右のビーチクから茶色?黄色?の透明な液体が出てきました。

あせにあせってまたクリニックへ。

茶色が入っている事で血液が混ざっているので少し現場がザワつきました滝汗


私は血液は赤とゆう認識だったので、透明茶色がまさか血液混じりやとは思っておらず、

13年前のあのガン告知の瞬間がフラッシュバックし、ゲッソリこんな顔になりました。



マンモ、エコーを見て先生は

『何もないから大丈夫ー!!99%大丈夫やけど、100%にする為に分泌液を調べておこう!』

と心強い一言を頂き、調べてもらう事になりました。


そして後日分かった結果は白!!!!!



もぉーー脅かすなよぉぉ私の右パイよぉぉぉ!!!



念の為に半年後こようかー✨

の一言に『はい!!!!』と全力返事で帰りました。



そして5月の半ば辺りになり、あぁそろそろ乳腺外科に予約とろうかなぁと思っていた矢先、

5月26日の朝右パイに熱をもつ塊が出現。

授乳の時にカチカチなって熱くなる感じ。



『え?私今授乳してませんけど?』



寝起きで勘違いしているのか?笑笑



授乳の時に保冷剤で冷やしたらマシになっていたのですぐに冷やしましたDASH!DASH!



するとなんかTシャツがヒンヤリ濡れてる感覚。急いで捲ると、年明けに出てたあの茶色の分泌液!!!

また出た!!!けどコレはガンでは無かったしな!!とそんなに焦りはしなかったけど、

半年後の定期検診もあったし、2日後にクリニックを予約しました。



そして半年ぶりに先生に会い


『半年経ったので来たんですが、2日前に熱い塊が右パイに出来て、また茶色の分泌液が出たんです。』


と経緯を説明したら



『オッケーじゃあまた99%を100%にしよかー』



と言って頂き、

ふんふん!そやな!そーしよー✨


と軽い気持ちでマンモとエコーをしました。

マンモでは茶色分泌液の出血大サービス🩸

エコーではしこりに触れると先生の雰囲気がピリっと変わりました。



『あれ?なんかちょっとそんな感じ前なかったよな?!先生??先生?!!せんせぇーーー!!!』



と心の中で叫びました。




エコーの後、先生は



『ちょっと気になる所があるので、MRI撮って来て欲しい』




と。



あれ、コレは頸がんの時と同じパターンでは、、

もうなんか確信してしまいました。




心の中では色々パニック🤯

しかし口は


『はい、分かりました。』



と大人な返事をしてました。





帰って乳がんについて調べて振り返ると、



◯どこを見てどう気になったのか

◯針での生検が一般的なのになぜMRIなのか

◯なにを疑っているのか



を確認するべきだったーー!!と反省しました。




そうだ、、頸がんの時に学んだ

『患者力』



コレをしっかりと持たないとあかんのやった。。




MRIは6月19日。

その日に病院に行く前にクリニックに寄り、紹介状を貰いに行く段取りになっているので

その時に聞けたら聞こうと思いました。




いや、なげぇな。笑笑





このグレー段階、1番しんどいやーつ!!!!

あの頃は絶望したり、調べて前向きなってみたり、そして絶望したり、感情がめちゃくちゃになっていましたが、幸い娘の習い事やら学校行事やらマネージャー業が忙しく過ごしてました。