ウサインボルト 息子が塾から帰ってきた 『お母さん、さっきボルトに会ったから握手してもらったんだょ!手においかいで洗えないよ~』 『埼玉にいるかな~ボルト?』と私 『いたよ!駅前に!走り練習OKですか?って聞いたんだよ』 『そしたら何て?』 『君は元気いっぱいね!ってボルトに言われちゃったぁ~!絶対走るの早くなってる気いする~』 凄く嬉しそう… 何か言えない…きっと普通の外人さんだって 『じゃ、よかったね!運動会バッチリかもよ』 と言ってしまった いいよね
凹んで… 凹んで凹んで 凹みました(>_<)(ToT) いっぱい、いっぱい泣いて 時々息子に笑わされて…そして思い出し泣き(ToT) 元気づけてくれたあなた… 励ましてくれたあなた… ありがとう とても、とても感謝してます 優しい気持ちありがとう
明るく… いつも笑顔で… いつも明るく… いつも元気で… 強くて…逞しい母で…良い妻を気取り… プツン切れちゃった… 私、強くありません。 私、めんどくさがりです。 私、良い妻じゃありません。 私、良い母でもありません。 私、幸せがわかりません。 私、人が羨ましくて羨ましくて仕方ありません。 幸せそうな人を見ると心がチクチクして、張り裂けそうになります。 本当は凄く不満だらけの卑屈な女です。 夫にも浮気ばかりされてる駄目な女です。 きっと、そのうち一人ぼっちになっちゃうね? だってイヤな女だもん。 だから幸せも逃げてしまうんだね? 神様、私は幸せになれますか?生きていてもいいんですか?