10月の22(土)23(日)29(土)30(日)の四日間、
千葉県いすみ環境と文化のさとセンター
で、
竹かご作り教室があります。
受付は今日の9時からということで、
9時きっかりに申し込みの電話をしました。
竹ひごから教えてくれるそうで、
時間も10:00〜16:00と結構本格的?
営利目的ではないので、通しで1000円てのも魅力。
定員20名なので興味のある人は早目に申し込みましょう。
sin
頼まれまして。
ペット用です。
商品名はペットディフェンス。
高さ2mの網戸7枚なので、
業務用30mを仕入れました。
名前の通り、ちょっとやそっとじゃ破れない。
その分、値段もちょっとやそっとじゃない。。。
専用のローラー
これが無いと仕事になりません。
網押さえゴム。
サッシによって径が違うのでややこしや。
新しい網をサッシの枠に平行に置き、
ローラーを使ってゴムをはめていきます。
はい、できあがりw
モアレが出てしまって見づらいですね。
こんな角度なら?
これならわかる?
商品説明では網が通常より厚いので、
ワンサイズ小さいゴムを使用してくださいとのことでしたが、
それだと犬が蹴破って出ていってしまうというレビューがあったので、
今まで付いていたのと同サイズのゴムを使いました。
いや、そのまま付いていたゴムを流用したわけですが。。。
これが・・・
きつい。手が痛い。
ローラーで無理やり押し込む。
結論として、今までと同サイズのゴムでも入るが、気合も入る
感じですか。
余勢を駆って自宅の網戸も張り替えてみました。
網戸自体がすごく小さいし、
普通の網を使ったので、楽々。
こんなにも違うものか。。。
しかも恐ろしくピンピンに張れてる。
あまり神経質になると逆にヨレたり
シワがよってしまうみたいです。
ある程度、肩のチカラを抜いてやったほうが上手く張れる気がします。
sin
ペット用です。
商品名はペットディフェンス。
高さ2mの網戸7枚なので、
業務用30mを仕入れました。
名前の通り、ちょっとやそっとじゃ破れない。
その分、値段もちょっとやそっとじゃない。。。
専用のローラー
これが無いと仕事になりません。
網押さえゴム。
サッシによって径が違うのでややこしや。
新しい網をサッシの枠に平行に置き、
ローラーを使ってゴムをはめていきます。
はい、できあがりw
モアレが出てしまって見づらいですね。

こんな角度なら?
これならわかる?
商品説明では網が通常より厚いので、
ワンサイズ小さいゴムを使用してくださいとのことでしたが、
それだと犬が蹴破って出ていってしまうというレビューがあったので、
今まで付いていたのと同サイズのゴムを使いました。
いや、そのまま付いていたゴムを流用したわけですが。。。
これが・・・
きつい。手が痛い。
ローラーで無理やり押し込む。
結論として、今までと同サイズのゴムでも入るが、気合も入る
感じですか。余勢を駆って自宅の網戸も張り替えてみました。
網戸自体がすごく小さいし、
普通の網を使ったので、楽々。
こんなにも違うものか。。。
しかも恐ろしくピンピンに張れてる。
あまり神経質になると逆にヨレたり
シワがよってしまうみたいです。
ある程度、肩のチカラを抜いてやったほうが上手く張れる気がします。
sin
三日かけて畑の草刈りをしました。
放ったらかしだったので葦が伸び放題です。
これはもうほとんど刈り終わりです。
背丈は優に2mは超えてます。
本当なら枯れるまで放っておいて
ヨシズとか作りたいのですが、
役所がそれを許しません。
犯罪の温床になったり
火事になったら大変なので。
周りが田んぼだから苦情もあるのかな。
カヤの仲間は背が高くなるので、
刈るのも大変です。
なので、風向きを考えて
浴びせ倒しです。
カニの横歩きみたいにして刈っていきます。
そうすることで、楽に綺麗に刈れるのです。
適当にグチャグチャに刈ると背丈があるので
大変なことになります。
今回の戦利品。
空き巣になったカヤネズミの巣です。
毎年のように発見します。
地上から1mくらいでしょうか。
器用に作るもんです。
こちらはちょっと崩れてる。。
カヤネズミか手塚治虫かってくらいにまんまる。
暖かそうで、それでいて通気性も良さそう。
ネズミの子達はさぞかし快適だったことでしょう。
そしてこれは戦利品と言っていいのか、、、
雉の卵。
これも毎年恒例でして。
何故か、ちゃんと畝立てしてあるところに産んでるのです。
畝立てしてあるのに草ボウボウとはどういこと?という話は置いといて、
巣の周りを刈って丸見え状態になると
さすがにもう温めてはくれません。
おお、ごめんよ。
恨むなら役所だぞ。
食べて成仏、いただきます。
問題は中身がどういう状態か。
ベトナム料理のホビロンみたいだったらと、、
毎年悩むけど、結局普通に玉子。
毎年同じタイミングで草刈りしてるってことかな。
間の悪い雉である。
いや、間の悪い草刈り男です。
とはいえ、真夏の暑い日を避けられたのでよかったです。
帰り際の雲。
ずっとみてると何かに見えてきそう。
sin
放ったらかしだったので葦が伸び放題です。
これはもうほとんど刈り終わりです。
背丈は優に2mは超えてます。
本当なら枯れるまで放っておいて
ヨシズとか作りたいのですが、
役所がそれを許しません。
犯罪の温床になったり
火事になったら大変なので。
周りが田んぼだから苦情もあるのかな。
カヤの仲間は背が高くなるので、
刈るのも大変です。
なので、風向きを考えて
浴びせ倒しです。
カニの横歩きみたいにして刈っていきます。
そうすることで、楽に綺麗に刈れるのです。
適当にグチャグチャに刈ると背丈があるので
大変なことになります。
今回の戦利品。
空き巣になったカヤネズミの巣です。
毎年のように発見します。
地上から1mくらいでしょうか。
器用に作るもんです。
こちらはちょっと崩れてる。。
カヤネズミか手塚治虫かってくらいにまんまる。
暖かそうで、それでいて通気性も良さそう。
ネズミの子達はさぞかし快適だったことでしょう。
そしてこれは戦利品と言っていいのか、、、
雉の卵。
これも毎年恒例でして。
何故か、ちゃんと畝立てしてあるところに産んでるのです。
畝立てしてあるのに草ボウボウとはどういこと?という話は置いといて、
巣の周りを刈って丸見え状態になると
さすがにもう温めてはくれません。
おお、ごめんよ。
恨むなら役所だぞ。
食べて成仏、いただきます。
問題は中身がどういう状態か。
ベトナム料理のホビロンみたいだったらと、、
毎年悩むけど、結局普通に玉子。
毎年同じタイミングで草刈りしてるってことかな。
間の悪い雉である。
いや、間の悪い草刈り男です。
とはいえ、真夏の暑い日を避けられたのでよかったです。
帰り際の雲。
ずっとみてると何かに見えてきそう。
sin








