ブフフフ
いやーー、ちょっとジュリーについて思いついた事があって。。妄想が止まりません。ジュリーの50周年ライブが終わってしもて。。とほほ。。ジュリ枯れの今…こんな私に何ができるか…不思議な事にですね。ジュリーのライブを見てたらもう、すっごい一生懸命で誠実に、誠意を込めて私らに届けようとしてくれるジュリーをライブで観てたらですね、なんかこの人のためにできる事がないやろか…て思うんですね。だからju-jukomachiさんとこ、もはや古希のロゴ貼ってはるし(ってまだ澤會から発表されてないから、仮やとおもいますが。。)今からジュリーのために…ていう気持ちがズンズン伝わって来てあたくしでも なんかジュリーのためにできないかとか思ってしまうんですよね。ジュリーがどんなけ魅力的なのかを知ってもらいたくないけど、知ってもらいたいんですよね。その為に何をしたらええのか。。古希ライブの日程その他が決まる前に(主なところは決まってるらしいですが)はもう 本来の古希のジュリーのロゴができてるのだけど。。例えば、ライブの前に決まったロゴTを自分らでプリントして着る。もひとつの方法。ジュリファンやということを高らかに宣言して、どやっ!と言うわけですね。けど。。それもなぁ。あんまりファンが増えてチケットの席が悪くなるだけやしなぁ。とかね。でも、なんかね、この記念の年にファンがなんもせんとただ与えられるままに ジュリをお祝いするっちゅうのもね。知り合いに、おしゃれなイラストを描く素朴なイラストレーターさんを知ってたりするんですけど。。その方に 今のジュリーをしぶく、そして魅力的に描いてもらう。うーん。。ほんでその先どうすんねや?全然知り合いやないけど、時代劇小説の巨匠、あさのあつこさんにジュリーをひな形にして時代小説を書いてもらうとかね。だって、古希って言う字はほんまにかっちょいいんです。特に縦にしたらね。今のジュリーを歌舞伎の大御所にしてもよし、昔のおっとこまえジュリーを大店のかっちょいい若旦那にしてもいい。もちろん、二本挿しの武士でもいいけど。。江戸時代末期の武士はそんなにええ目ぇしてないからなぁ。なんて。。無理かなー?無理やなぁー、無理に決まってるのだけど妄想は止まりません。でも、なーんか、きっとあさのあつこさんてジュリーファンなんとちゃうかなー?て思いません?ファンバカって言うんですか?こういうの。あーーー、ファンの私らにできる事なぁ。もちろん、ライブに足を運ぶこと。。それが一番なんやけど。。そやな、要らんことしてジュリーに怒られるのもいややしな。でもなーんか、できへんかなぁ。とほほ。