FABULOUS 2

FABULOUS 2

主に 子育てブログです。

ときどき 東方神起に萌えて。。

また ときどき JYJに萌える。。。

最近はキキに萌え萌えしながら、家計のやりくりに励んでいます(*´ω`*)

そんな 毎日を楽しんでる のんのブログってことです。

ブログリさんが復活するまでこちらに書くことにしました。

このまま ずっとこっちの可能性もあるけど。。。


まずは 慣れよう!

Amebaでブログを始めよう!
一気に書こうとすると、きっと時間がとてもじゃなく足りないので• • •。


文にはならないかもだけど、意味もわからないかもだけど。


気持ちを少しずつ吐き出すように、思いついたことを書こう、うん。




私はきっと、ガッツリ仕事をするのは向いてないのでしょうな。


そう思うのです。


何年も専業主婦してて、自分の時間と、子どもたちと一緒の時間。


そして、旦那との時間。


それが、いい感じにないと、私はバランスが取れないのでしょうね。



今の生活は、大半しごと。


まぁ、世の中の殆どの人がそうなのかもしれないから、こんなこと言うと、何甘えたこと言ってんだ!ってなるかもだけど(笑)



朝出勤して、帰りは日付が変わる少し前、というのが多い職場で。



子どもたちとの時間、旦那との時間、そして自分の時間もなかなか持てません。


今もね、こうして書いてるのは職場です。


あっ、休憩中なんですけどね。




そんなわけで、ひとりの時間も持てなくて。


ストレスが溜まる一方です。


主に職場なんだけどね。


書きたくても書けないことばかりなのてすが。


吐き出せることは、たくさーーーーーん、吐き出そう。




びっくりだよ〜、ᒍᒍ(笑)





個人的にメッセージしたかったけど、だいぶ離れてて、どうやったらお話できるのか、すっかり忘れている私です。





あとで、メッセージ送らせてください♪







さて、①号のお話途中になってました。





なので、すこーし、だけ①号の近況報告しとこうかな。







①号は、あれから通信制の高校に転学しました。





しかし、一旦抱いてしまった、集団への恐怖感や、なんやらは、簡単には乗り越えられずでして。





しばーーーらくは、通学できないままなのでした。





しかし、通信制も進級するのに、単位を取るために参加しないとならない、スクーリングという、お泊まりでお勉強をするものがあって。





それには、毎年イヤイヤ参加しておりました。





3年の最後のスクーリングで、心許せる友人に、やっと巡り会えて。





最後の数カ月は、学校へ行けるようになったのです。





友人の力ってすごいですね。





母は、何年も悩んで、苦しんで、もがいていたけれど。





その子達のおかげで、また①号は学校へ行けるようになったのです。





そして、無事単位も取れて、卒業もでき。





今はやりたいことを見つけて、専門学校へ通っております。





毎日楽しそうです。





今は毎日笑っております。





私も一安心です。









さて、②号はですね。





高校生になり、毎日楽しそうにしております。





青春、、、今で言うと、アオハル?(笑)





楽しんでますね、②号。





私には教えてくれませんが、恋もしているようです。



(①号からのチクリで、情報ダダ漏れです(笑))





恋もして、部活も楽しそうで。







ふたりとも、毎日楽しそうに、笑って元気です。





母は、そんなふたりをみてて、羨ましい(笑)





私もそんなふうに、毎日笑ってて、楽しく行きたい(笑)





しかし、子供がそういう毎日を送っているのは、それもまた私の幸せなんですよね。





書いてて思った。





うん、幸せです。





でも、もっと幸せになりたい(笑)





欲深いですな。
何年ぶりでしょう。



ブログの中では時が止まっていましたが、当たり前に私の周りの時は刻んでいて。


泣きながら向きあっていた①号も、
のほほんとマイペースな②号も、
すっかり大きくなっているのです。


私自身も、長年していた専業主婦を一旦やめて、久しぶりに社会復帰して、バリバリ働いています。


たくさんのストレスで、だいぶ痩せました(笑)



ストレスで痩せるのはよろしくない、ホント。



ストレスを抱えて、その中でもいろんな勉強もして、負けてたまるか!!と、自分を奮い立たせて頑張っております。


が!


そうもいかないときもあるんですよね。


やっぱり苦しくて、現実逃避したくなってりね。





色んな本を読んだり、学んだりしてて、最近知ったのは、アウトプットの大切さ。


なるほどね!って思って。


あっ、私もそんな場所が、昔あったな。


と、ここを思い出したのです。


意味合いは少し違うかもだけど。


どうしても頑張れなくなったり、苦しくなったら、吐き出すところがほしいなって。


全ては書けないかもしれないけど。


私の心のバランスが取れたらいいなと思います。
①号は、中学の時ソフトテニス部に所属してました。


私も学生時代テニス部だったので、ふたりでテニスコートを借りてテニスをしに行ったり、試合を見に行ってアドバイスしたり。


テニスを通して、親子のコミュニケーションも取れてたし、何よりも①号もテニスが大好きだったので、私もそんな①号を見てて嬉しかったんだよね。

(入学したばかりの時は、卓球部入るって言い出して、ヒヤヒヤしたこともあったね…。懐かしい笑)



大好きなテニスだったので自然と上達してきて、学校で一番手だったんだよね。


それが、私も誇らしかったし、何よりも①号の自信に繋がり、本当にいきいきしてた。


高校の内定をもらって、高校でもテニスやるんだ!なんて、楽しそうにしていたんだけど…。





入学してすぐに入部届けを出して、テニス部に入部した①号。


テニスラケット買わなきゃ~♪って楽しそうだったのは、GWくらいまででした。


学校に出入りしているテニス店の業者さんに、心ないことを言われ、ショックを受けて帰ってきた①号。


ムカつくんだよ!聞いて!と、最初は怒りながら…
徐々に声が震え…、
最後は顔にタオルをかけて、
上を向いて泣いてたんだろうね。


運転しながら話を聞いていた私は、『そっかー、大人の癖にひどい奴だな。高校生苛めして楽しんでるバカな奴なんだよ、気にするなー。』みたいなことを言ったんだよね…、


口悪いな(笑)



それがきっかけなのか、きっかけではないのか、それはわからないけど、部活に対しての意欲は徐々に失ってきてました。


それから、辞めたい。と言い出すようになり…。


私としては続けてほしかったけど、①号の人生だし、決めるのは①号自信に任せました。


正直、辞めないと思ってたところもあったのよね(^^;


だって、テニス大好きな①号を見てきたからね、ずっと。


でも、夏休み前には退部届けを出してきて、あっさり辞めていた。


高校でのテニスは、①号の想像してたものとは違っていたんだろうね。


あんなに好きだったのに、辞めることを決意したんだもん。


あぁ、そうか…、とは思ったけど、その決断について口うるさいことは言いませんでした。






これが、良かったのか、悪かったのかは、未だにわかりません。


もしかして

説得して、ムリにでも続けさせてれば、忍耐力もついて、学校へ通い続けていたかもしれない。



もしかして

テニス続けてて、それがストレスで、もっと早い時期から学校へ通えなくなってたかもしれない。


もしかして…。





誰にも未来のことはわからない。


だから、あの決断が正しかったのかは、誰にもわからないはず。


ひとつ、確かなことは、
今の①号は心から笑ってて、楽しそうだってこと。


それだけで、私は幸せだってこと。


そう思うと、決して悪い決断ではなかったんじゃないかな。




さて…
今日は学校に【転学願】を提出してきます。


何度も通った高校までの道を運転するのも、残り僅かなんだろうな…。


いってきます。
小さな頃は、誰にでもくっついて行ってしまうような子で、誘拐されるんじゃないかと、目を離せなかった①号。


それが小学4年くらいになり、段々恥ずかしさが出てきたのか、人見知りな性格になってきました。


慣れればおしゃべりマシーンになるんだけど、慣れるまでに時間がかかる子でね。


人見知りにも程があるというか(^^;


私の後ろに隠れて、相手から見えないようにしたり。


相手が話しかけてくれるような人ならば、徐々に話せるようになるんだけど、自分からはいけない。


私の親しい友達なんかで、よく遊びに来る人に対しては、『あのねー。』なんて自分から話しかけるんだけどね。


そんな感じの性格も、母としては心配でした。


高校生活、新しいメンバーでのスタート、大丈夫かな?






①号が通っていた高校は、隣町の高校で、多くの子が地元の中学校出身の子でした。


元々できていたグループもあるだろうし、すんなり入るってことも難しいだろうしな…。


小学校から、中学に入学するのとはわけが違うもんな…。



毎日送り出して、姿が見えなくなるまで見送るんだけど、

【今日も元気に帰ってきますように。】

【気の合うお友達が出来ますように。】

なんて、心で祈ってました。




入学してすぐにインフルエンザになってしまったことも、私としては心配の種でした。


よりによってーーーー(´д`|||)みたいなね。



けど、帰ってきた①号の話を聞いてるとね、それなりに楽しそうでした。


いつも一緒にいるグループができて、
『○○ちゃんが、こんな話しててね。』
なんて楽しそうに教えてくれる。


そかそか、みんな面白いね。って話聞いてて安心してきたんだけどね。


以前も書いてたけど、お弁当をあまり食べてこなかったり、丸々残してきたりすることもあり。


なんで?どうした?
ってまた不安になったりね。



お弁当を残してた理由としては、

『同じグループのみんな、あんまり食べないから、ひとりでがっついて食べてるのが恥ずかしいんだもん。』
とか
『お昼の時間に先生に呼ばれて、食べる時間なかったんだよー。』
とかね。


そうなのか…。


それでも学校の話を聞くと、やっぱり楽しそうにしてるから、大丈夫なのかな?と。


不安だったり、大丈夫なのかな?と思ったりの繰り返しでした。




ただ、学校行きたくないな、とたまに言ったりしていてね。


理由を聞くと、つまらない、と。


①号は、自分が出せない、っていってました。


中学の時は、友達に素の自分を出せてたんだけど、今は出せない。


実際に、同じ中学から進学したお友達に
『①号ちゃん、中学のときとキャラ変わったよね。』
と言われていたそうです。


話しも聞き役で、あまり自分から会話しない。


そんな①号の中の【違和感】


それが徐々に大きくなっていたことに、私も気付きませんでした。




【今思えば】
ということはあるのだけれどね。


気付いてあげられなかった自分を悔やんだし、だからといって、気付いたとき、私の対応は正しいものだったのかと、それも分からず。


過去にもし戻れるとしたら…、ってしばらくは思っていましたけど、今は戻りたいなんて思いません。


これも私たち親子には、ひとつの良い経験になったし、①号には他の場所が合っていたのだと、信じたい。


振り返って悔やむより、見えない未来に期待する方がワクワクします。


4月からの①号の新生活が、楽しいものでありますように。






とはいえ、毎日学校へ欠席の電話をするのですが、

『わかりました。
明日は修業式ですが、来れそうですか?』

という言葉を聞いてね。



毎日の電話も明日で終わるのか…、と少し複雑な気持ちになりました。


だめだね、こんなんじゃ(^^;


もう前へ進んでるんだから!