東方神起-bigeastation

※ラジオ内容そのまま載せてます。※




音声で聴きたい方は、youtubeに出向いて、


bigeastationと入力してみてください。




いろんな方がUPしてくれてますので、


すぐ見つかるかと思います♪


聴きたい回は自分で探してくださいねっ




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第52回 bigeastation



ジェジュン「東方神起bigeastation、今日のお相手はジェジュンとっ」
ユチョン「ユチョンと」
ユノ「ユノでお送りします」
3人「はいぃ~~」
ジェジュン「さて、3rd live tour T、スタートしましたね~~」
ユチョン「やぁ~さ~すが~」
ユノ「スタートしましたよ!」
ジェジュン「じゃ、初日の横浜アリーナ、ふたりともどうでした?」
ユノ「あ、ぼくはですね、まぁもちろん去年のちょっとライブツアーもよかったんですけど、「うん」
今回のライブツアーですねぇ、みなさんと一緒に!作った感じがしたので、「そうですよぉ~」
まぁ、びっくりしたし、よかったんですよ」
ジェジュン「すっごかったんですね」
ユチョン「あのそしてですね~あの~去年のツアーよりはステージが!大きいんじゃないですか」
ユノ「はい、大きくなったので…」
ユチョン「だから緊張感も!いや、すごかったんですよね。プレッシャーが」
ジェジュン「まぁけっこう今回は煽りが、けっこう多いですねぇ」
ユチョン「いや~…」
ユノ「実はですね、ぼく立ち位置がちょっと不安だったので、ちょっと、ちょぉっと不安感も持っていたんですけどぉ」
ユチョン「フォーメーションですね」
ジェジュン「立ち位置ずっと行ったり来たりしてぇ~」
ユチョン「フォーメーション」
ユノ「こんがらがっちゃって、はい~。でも無事に終えたな~、はい」
ユチョン「はい、またやりたいんですよね、…これからずっとやりますね…ハハハッwはっはっはw」
ユノ「ま、まだたっくさん残っているからw、はい」
ジェジュン「最後まで、みなさんと盛り上がっていきたいと、思いますっ」
ユチョン「はいっ」
ユノ「はい、いきましょう!」
ジェジュン「みなさんも、楽しめるすて~きなツアーにしていきたいと思います!それでは
東方神起bigeastation、今日のオープニングナンバーいきましょう。この曲は、ツアーでもかなり
盛り上がりますねっ」

ユチョン「そうっすね!」
ジェジュン「はい~じゃっ、聞いて下さい。東方神起で」
3人「『Purple Line』」


♪♪♪♪ - Purple Line - ♪♪♪♪



ジェジュン「東方神起bigeastation、今日はジェジュンと」
ユチョン「ユノと」
ユノ「……ユチョンでお送りしています」(ユチョン得意の名乗りすり替えですw)
3人「はっはっはw」
ジェジュン「なんですか、これぇw」
ユチョン「びっくりしましたぁ~w」(自分でやっといて笑)
ジェジュン「独特な~挨拶ですねw「ユノ、元気?」「はい」(←ww)さて!3rd live tourが
スタートしたこのタイミングで、みなさんに、いいお知らせがあります」

ユチョン「ほぉーー!叫び
ユノ「おぉ~なんですかなんですか?」
ジェジュン「東方神起、来月4月23日に両A面のニューシングルをリリースします!」
ユチョン「ほーーわぉ!」
3人「(パチパチパチパチ)」
ジェジュン「いよいよこれですねぇ!発売されますね!そうですよぉ~~」
ユチョン「待ってました!」
ジェジュン「この両A面シングルはですね、「は~い」一曲は、ペ・ヨンジュンさんの「お~?」
ペ・ヨンジュンさん知ってますよね?みなさん」
ユノ「もちろん知っているよ」
ユチョン「ヨン様ですよね」
ジェジュン「知ってると思いますw そうですよねぇ~ww ペ・ヨンジュンさん主演の韓国ドラマ
『太王四神記』の主題歌、
「おぉ!」『千年恋歌』「わぁっ!」「あぁ~」『千年恋歌』の!日本語バージョン!
そして、もう一曲はですね、新曲になりますよ…」

ユチョン「おっ!あー!」
ユノ「おっなんですかっ!」
ジェジュン「じゃあ~、この新曲のタイトルを!ユチョン、いい発音で!「オ~ケィです」いい発音で発表してください」
ユチョン「オーケィです。いい発音ですね?「はい」では!東方神起4月23日にリリースの
ニューシングル、タイトルを!発表したいと思います」

ユノ「おっ、ドラム!準備してください」
ジェジュン「タイトルは!(ドコドコドコドコ!)」
ユチョン「タイトルは~、いい~あの、発音で!『びゅりふる~ゆう~』!」(←韓国発音かな?w)
3人「あっははははは!ww」
ユノ「なんですかもぉ~~!!」
ジェジュン「もぉ~!」
ユノ「そりゃあ!「もっと!」うちらもできるんで~!w」
スタッフ「ははははw」
ユチョン「あはー!w beautiful you~」
ユノ&ジェジュン「おぉ~~!いいねぇ~!」
ユチョン「『Beautiful you』ですっ」
ユノ「hoo!!」
ジェジュン「すごいですねぇ~」
ユチョン「はい」
ジェジュン「そうですね~…ユチョン「はい」「『Beautiful you』」もう一回…」
ユチョン「もう一回ですか?もう一回?w「セクシーに!」いきなり?w」
ジェジュン「うんw もう一回、なんかもうセクシーな、感じで」
ユチョン「あー…せく、セクシーな感じ?」
ジェジュン「セクシーな感じで!「ほんとにセクシーな感じ…」オリジナルな感じで!」
ユチョン「お~わかりました!」
ジェジュン「もう一回おねがいします!」
ユチョン「beautiful you~~~♪」(←裏声w)
ユノ&ジェジュン「お~……」
ユチョン「あはっはっはっはっは!w」
ユノ「まぁとにかく…」
ジェジュン「まあとにかく~かなり気持ち悪いですねぇ」
ユノ「はい~」
ユチョン「はっはっはw」
ジェジュン「あはっはw はい~w さて、この『Beautiful you』なんですが、今日今から「はいはい」
……どんな言葉が出てくるか、予想できますか?」
ユノ&ユチョン「はい、できます」
ユノ「『おかけしたいと思います』って言わないと、じゃないですか」
ユチョン「あはっはっはw」
ジェジュン「えぇっ!?なんで知ってますか!?」(←三文芝居^^;)
ユチョン「…やぁ~…あたりまえじゃないですかw」
ユノ「はい」
ジェジュン「今から~この番組でぇ、おかけしたいと思います」
3人「hoo!やった~!(ぱちぱちぱち)」
ユノ「やったね、ジェジュン!」
ジェジュン「あっはっは!w じゃあ、おかけする前に「はい」この『Beautiful you』が、どんな曲か
ちょっと話したいと思います」

ユチョン「この~~~今回の『Beautiful you』は、ユノ、どんな曲ですか」(丸投げww)
3人「あっはっはっはw」
ユノ「まずはですね、ほんとに、大人~な曲ですよ」
ユチョン「そっすね…あの…」
ジェジュン「まぁそれは確かにそうなんですけどw」
ユノ「はい、大人っぽい曲」
ユチョン「あの、アレンジ~もそうだし、メロディが特にあの大人の匂いというか、それが前の、前の3rdアルバムは
全体的な雰囲気が大人のあの、香りだったんですけど、
「はい」今回はこの曲だけでも」
ジェジュン「充分感じる、そういう…」
ユチョン「たっぷりの!たっぷりの…」
ユノ「はい」
ジェジュン「たっぷり感じれる」
ユノ「そして、もっと成長した東方神起を感じれる、うん、そういう曲だと思います」
ジェジュン「逆に!そしたら逆にほんとに難しいかったところとかぁ、レコーディングとか」
ユチョン「難しかったところはぁ…」
ジェジュン「振付とか…」
ユチョン「あぁ!…ユノないですか?」(丸投げ再びw)
3人「ははははっw」
ユノ「ぼく…うん…w ジェジュンはどうですか」(さらに投げますw)
ジェジュン「…いっぱいあったんですね、あの、結構あの、フェイクとかぁ、R&Bテイストのなんかそういう
なんか発声とかですね」

ユノ「やっぱり曲の全体の感じが」
ジェジュン「なんかけっこう色んな、なんかそういう難しいリズムとかが入ってるんじゃないですか、「はい」
メロディとかが入ってるじゃないですか、「はい」レコーディングするときに、けっこう大変だった曲だったんですね」
ユチョン「そうっすね」
ジェジュン「いや難しい~~くても、曲自体がほんとにいいからぁ、ほんとにいい気分で仕上がったと思うんですよ」
ユノ「あ、ぼくは個人的にちょっとセッションが!すごかったと思いますほんとに、ベースがあるんじゃないですか。
ベースがベースの音が」

ユチョン「あ、今回あの音が特にリアル的ですよ」
ジェジュン「お~ほんとに。あ、ギターとかベースの音が、すごくいいですねぇ」
ユチョン「シンセサイザーじゃなくて、リアル的なのがけっこう入ってる…」
ジェジュン「それが、それが聴きどころです」
ユノ「ほんとにぼくとユチョンが歌っているパートあるんじゃないですか」
ユチョン「どこ、どこですか?」
ユノ「きみ~だけ~がも~つ♪のところ、ブリッジの」
ジェジュン&ユチョン「あ~~~~」
ジェジュン「Dパートですねぇ」
ユノ「Dパートの~ちょっと、パートよりw ちょっと、うしろにちょっと…」
ユチョン「あ、パートよりうしろにあのアレンジがもっとよかったんですか?」
ユノ「よかったと思います」
ジェジュン「あはっは!w」
ユチョン「いやぼくはあの、違います!」
ユノ&ユチョン「あはっはw」
ユチョン「ぼく、ぼくの声はちょっとたくさん…」
ユノ「あ、もちろん!ぼくたちの声がほんとによく混ぜて…」
ユチョン「はいwもちろんですね、それはw」
ユノ「はい、ほんとにいいパートなのでみなさん、ぜひ、ちょと、聴いて下さい」
ユチョン「はいっ」
ジェジュン「はい~たくさん聴いて下さい!「はいぃ~」では!そろそろおかけしたいと思います。「はいっ」
じゃ、4月23日にリリースするニューシングルです。東方神起で」
3人「『Beautiful you』」

♪♪♪♪ - Beautiful you - ♪♪♪♪



ジェジュン「さてっみなさんと一緒に考えてきましたbigeastation一周年記念グッズ案、前回の放送で、お風呂グッズに、決定しましたけど、そのお風呂グッズの中身に関して、何がいいか。ぼくたちで考えていきますと、言いましたよね?」
ユチョン「そうですね~…あの、言いましたよね」
ユノ「うん、まぁ、たしかに」
ジェジュン「なんにするか、ほんとに考えてきましたよね」
ユチョン「うん」
ユノ「そうなんですよ。実は前回の収録のあと、お風呂グッズの企画会議を、開いたんですよねっ」
ジェジュン「そうですねぇ、メンバー5人と、グッズ担当の池田さんで、「ハンサムな池田さん」かなり考えこみましたね」
(ユノにハンサムと言わしめる池田さん…ご尊顔を拝見したいところです)
ユチョン「そうっすねぇ、考えましたよね、みんなで…」
ジェジュン「そっこでですねぇ、「はい」今日はその時の企画会議の模様をみなさんに、聴いていただきたいと思います」
ユノ&ユチョン「…はははw
ジェジュン「いや、6人で!なんか喋っているのでぇ、ちょっと聞きづらいかもしれませんが「まぁまぁ、ちょとだけじゃないんですね」「ジュンスが問題ですね」ジュンスがちょとうるさいけどw「あはっはw」会議の、なんか雰囲気を、みなさんも味わって下さいwそれでは」
3人「どうぞ」

池田さん「はいそれでは、東方神起bigeastation一周年記念お風呂グッズの内容に関しての会議を始めたいと思います!わたくしグッズ担当の池田ともうします。よろしくお願いしまーす」
メンバー「よろしくお願いしまーす」
池田さん「それでは、まずえっとお風呂グッズの、えー、メインアイテムになる入浴剤の選定から始めたいと思います。えー今日は、入浴剤の種類をいくつか持ってきたんで実際ちょっと見てもらってもいいでしょうか」
(ハンサムな池田さん、関西なまりです)
メンバー「あぁ~」
ユチョン「わぁ~いいっすねぇ~」
ユノ「おー、形が、キレイ」
池田さん「今日ちょっとお湯を実際に持ってきたのでちょっとお湯に溶かしてみて「ん~」香りだったりとか、色だったりこうちょっと実際に試してみたいと思います」
ユノ「はい」
チャンミン「お~ホントだ」
池田さん「じゃあ1人1こずつ、よさそうなやつを選んでもらってもいいですか?」
ユノ「最近Purple Lineが1位とったので、パープルの「紫の色の…」はい」
池田さん「はい、じゃあこれお湯こぼさないようにしてくださいね~じゃあユノは…それはラベンダーかな?」
ジュンス「ラベンダーですねぇ」
ユノ「ラベンダーです…」
チャンミン「わぉわぉわぉわぉ!」
池田さん「おぉ~~キレイキレイ!」
チャンミン「わぁ~~!おぉ!!」
ジェジュン「匂いがほんと…」
ジュンス「香りすごいですねぇ」
池田さん「チャンミンはなに?」
チャンミン「チャンミンはアロマ・ハーブ」
池田さん「アロマ・ハーブ」
ジュンス「ぼくもアロマ・ハーブだけど、ペパーミントぉ!」
池田さん「ペパーミント、ジュンスはペパーミント」
チャンミン「あぁ~…おぉ!」
池田さん「じゃあちょっと人気投票しましょう、じゃあ」
ジュンス「でも!ぼくはラベンダーの!」
ユノ「ぼくもラベンダーがラベンダーが」ちょと、はい」
ジュンス「わぁ~ラベンダーいいですねぇ」
ユチョン「ぼくは…………ラベンダー…ははっw」
全員「ははははっwww」
ジュンス「あっ!ぼくは…くさや、ないですか、くさや…」
ジェジュン「うるさいですよ」
ジュンス「すいませんでしたっ」(ジュンちゃん頑張ってるんだよ!w)
ユノ「ちょっとぉ~集中して!」
ジュンス「…はい」(もっと優しくしてあげてよぉw)
池田さん「じゃあ!えっとー入浴剤はラベンダーが人気があるということなので「そうですねぇ」ラベンダーの香りにしましょう」
ユノ「たんたらたーん…♪たんたんたんたん♪」
池田さん「はい、決定!」
メンバー「たーーーん♪(パチパチパチ)」
ジェジュン「ラベンダーで~~~けてい!」
ユノ「ラベンダー!」
ジェジュン「けてい!」


池田さん「そしたら引き続き、入浴剤以外のお風呂グッズを何にするかというのを、ちょっとみなさんの意見を聞きたいと思いますが!えー、リスナーのみなさんからのアイディアでは、えっとバスソープ、えー石鹸ですね。とかぁ、タオルとかあと身体を洗うものが多かったんですけどぉ、「はい」えーっと、メンバーのみなさんは何かアイディアありますか?」
チャンミン「スーッ…そうですね、あ~メンバーの中で、ユノがですね、ちょっとお風呂が~長いんじゃないですか、ちょっと長いですね」
池田さん「あ、そうなんですか?」
メンバー「はい~」(風呂場で歌ったり踊ったりするユノのエピソードは有名です)
ユノ「ぼく~やっぱり…」
ジェジュン&ユチョン&チャンミン「長すぎ、長すぎです!長すぎ長すぎ!」(そんなにみんなで言わなくてもw)
ユノ「お風呂についてちょと詳しいんですけど…」
チャンミン「詳しい…?」
ユチョン「一日ずっと…」
ユノ「はははw」
チャンミン「詳しく~はないけど、時間~がかかるだけですね!」
ユノ「はい…」
ジュンス「コンサートしますね、コンサート!」
メンバー「はっはっはw」
ユノ「まぁとにかくとにかく!」
ジュンス「2曲歌って3曲も歌ったり…」
ユノ「あっ!思い出しました。「思い出しました」「あぁ、なになになに」ヘアバンドはどうですか」
メンバー「ヘアバンド……あぁ~~~!!!」(納得の様子)
池田さん「ヘアバンドってどういうやつ…」
ユノ「顔、洗うとき」
ユチョン「あの~ですね「シャワー浴びるとき」ヘアバンドいいっすね、ぼくが髪が長かったとき、あの、たくさんよく使った…」
ジュンス「チャン…あのーでもユチョンの~~方は、ユチョンの用を、また作らなきゃ!」
池田さん「あっはっはっはw」
ジュンス「おでこが~、広いからぁ、バンドの量がちょっと増えないですねぇ」
池田さん「はっはっはww」
ユチョン「…はい、わかりました」
チャンミン「そうですねぇあの、いいですねぇ」
ジュンス「そしたらぁ!これはどうですか!」
ユチョン「…ダメです!」
メンバー「…あっははw」
ジュンス「じゃあ~wあとは~タオルがいいっていう意見が多いからぁ!「はい」「ん~」あかすりタオルはどうですか」
チャンミン「あかすりタオル!」
ユノ「あ~…」
ユチョン「それぇ~…どうかなぁ…wwあははwははっw」
ユノ「どうかな…w」
ジュンス「あのっ、OKOK!身体を洗うタオル!それは何て言いますか!」
池田さん「どういうやつかな、柔らかいやつかな?」
ジュンス「柔らかいっていうか…」
ユノ「あれは…ガーゼハンカチ…」
全員「あぁ~~!ガーゼハンカチ!」
ジュンス「ガーゼハンカチ!これ行きましょう!これ!いいじゃないですかぁ」


ジェジュン「はい、みなさんどうですか?こんな感じで、企画会議をしたわけなんですけど、この会議の結果、お風呂グッズの、中身が!決定しました!」
3人「Hoo~~!!(パチパチパチパチ)」
ジェジュン「じゃっ、発表したいと、思いますけど、じゃ、まずは、これは外せません。入浴剤!!」
ユノ&ユチョン「あぁ~~!!」
ジェジュン「今回の入浴剤は、ラベンダーの香りの入浴剤に決定です!」
ユノ&ユチョン「あぁ~やっぱ…」
ジェジュン「とても、いい香りがしますよね?」
ユノ&ユチョン「うん、うん」
ジェジュン「みなさん、お楽しみに!」
ユチョン「はい、あの~そして次は~ヘアバンドです」
ジェジュン「うん」
ユチョン「ヘアバンドはあの、ぼくも髪が長かった時にあのよく使ってたんですけど、きっとですね、女性のみなさんもよく使うんじゃないかな!ということで選ばせていただきました」
ジェジュン「いいですねぇ」
ユチョン「はい」
ユノ「そしてそして!最後はガーゼハンカチなんですけど、これはジュンスイチオシの、身体を洗うハンカチです。このガーゼハンカチは身体にものすごく優しいので、みなさんぜひ!これでたくさん洗って下さい!」
ジェジュン「は~い、じゃ、ということで、お風呂グッズはこの3つに、決定です」
ユチョン「えー…いいっすねぇ…」
ジェジュン「でもこれだけではないんですよ…」
ユノ「えっ!」(三文芝居ww)
ジェジュン「さらに、この3つのグッズを入れる巾着袋もつけますよ……」
ユノ&ユチョン「…ぉぉ~」
ジェジュン「それで全部です!」
ユノ「お~…今回も、ものすごいんですね~」
ジェジュン「すごいですね」
ユチョン「またいくつか出来上がりそうですね」
ジェジュン「では、番組一周年記念、お風呂グッズ、デザインも含めて早速、制作に入りたいと思いますが、実は!もうさっき出ていた池田さんがすでに制作に入っています…」
ユノ「おぉ~池田さん!仕事が早いですね!」
ジェジュン「早いですよ~、早く完成するようにぼくたちも協力をしたいと思います!
ユノ「OK!わかりました!」
ジェジュン「はい、みなさんも楽しみに待っていて下さい!それでは東方神起bigeastation、今日のラストナンバーいきたいと思います。東方神起で」
3人「『Keyword』」


♪♪♪♪ - Keyword - ♪♪♪♪



ジェジュン「東方神起bigeastation、そろそろお別れの時間になりました~~
ユノ&ユチョン「Oh~~~~~~!」
ジェジュン「この番組では…」

(お知らせ略 東方のスペルはユノが普通に読み上げました)

ジェジュン「今日はどうでしたか~」
ユチョン「うあぁ~~~…決まりましたね」
ユノ「決まりましたね」
ジェジュン「そうですね」
ユチョン「グッズですね」
ジェジュン「グッズの中で、ラベンダーの入浴剤、あれほんと香りがすごかったんですね」
ユノ「ぼくほんとに思ったよりもっと良かったんですよねぇ」
ユチョン「早くあの、使ってみたいんですよね」
ユノ&ジェジュン「はい~」
ユチョン「ヘアバンドも!」
ユノ「あぁ」
ユチョン「ヘアバンドしたまま……さ~よ~なら~♪はははっw」
3人「はははっw」
ユノ「まぁ~まぁまぁ~w」
ジェジュン「ほんとに…w」
ユチョン「はははっw」
ユノ「ほんとにやめてくださいよw」
ジェジュン「でもっ、どんな感じでどんなデジャイン(デザイン)で、出てくるかほんとに楽しみですね」
ユチョン「楽しみですね」
ジェジュン「みなさんも楽しみにしていてください!」
ユノ「そちらもお楽しみに!」
ジェジュン「はい、それでは今回はここまでです。じゃ、また次回お会いしましょう。お相手は東方神起ジェジュンと」
ユチョン「ユチョンと」
ユノ「ユノでした」
3人「さよなら!」
ジェジュン&ユチョン「さ~よ~な~ら~♪」
ユノ「あ~またそれかぁw」



先に言い訳しますけどー
ハンサムな池田さんとユノの声が、なんかちょっとわかりづらいというか、
似てるわけじゃないんだけど、どっちの声かよくわからないところが多かったので
そういう時はユノの声ということにしちゃいましたw
ユノは声が低くて、他のメンバーがたまに低い声出した時、どっちの声だ???って
悩むことが多々あるんですよねー^^;一応それなりに耳はいいつもりなんですけど…
やっぱり声だけだとね、難しいですよね……大目に見てね♡

あ、それから、今回より、『笑い』の表現を『笑』から『w』に変えてみました。
正直賛否両論あるとは思うのですが、個人的にはこっちの方が見やすいかなーと思うので。
まぁ、個人的に使い慣れてるというのもありますけどね…
5年の月日が経って、見る側からも『w』は一般的になったんじゃないかな……?
なんて思ったりもしますw
まぁ、よろしくお願いしますw
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