練習ではあんまりでも、本番に強い人がいる。


練習を見てる限りでは、本番では無理だなぁと思うのに、


本番を迎えるとうってかわって、本領を発揮する。



そういうタイプは、自分の限界がどのくらいかを自分で知っているのだ。


だからこそ、練習では自分の限界の最大値までやることはせず、


本番で限界の最大値を発揮する。



一見するとすごいように思えるが、


弱点もある。



自分で限界を知っているので、ある程度のところで満足してしまうのだ。


こういう人は、周りから見ると、



「せっかく才能があるのに、なんでやらないんだろう」



というように、もったいがられる。


だが、本人は、そのある程度のところを自分で決めてしまっているので、


もったいない、という気持ちにはならない。


ただ、才能はあることだけは、自覚があるので、指導するときはなかなかうまくやってくれない。



そんな時は、こういうタイプはとにかく本人の自覚でやる気を出してもらうしかない。


周りからの声は、いいことは聞くが、悪いことには耳をふさいでしまうからだ。


だから、いっそのこと、その本人の弱点も褒めながら指摘するのが1番効果がある。



「痛いところを突かれたな」



という気持ちになるからだ。


ただ、その後もそれを続けてあげないと、やめてしまうので、注意が必要である。






ついにというか、いよいよというか、ゲームセンターCXの本が発売されました!!


まだ見てないんですが、


第5弾ということで、またまた有野課長の10000文字インタビューがあるのと、


カメラ阿部さんのマンガも載っているようで、もりだくさんな内容です。


なんと、アマゾンを昨日見たら、


本のランキング全体で59位になるほど、人気もあるみたいですね。


思わず驚いてしまいました・・・。



早く届かないかなぁ。。。




ゲームセンターCXの#132「バトルトード」ですが、


コンテニュー制限もあり、しかも、体力メーターがある制度なんですが、


一撃くらうと1機失う仕掛けもあり、かなりの難易度のゲームです。



ということで、有野課長は序盤から大苦戦。


前半から様々な仕掛けが盛りだくさんで、中でもバイクレースのような面は、


反射神経が問われるような面で、障害物に当たるだけで1機失うので、


その緊張感もあいまって、難しさが画面から伝わってきます。



今年最後の挑戦ということで、最後まで見たんですが、


なんとエンディングは来年に持越しとのこと!!!



早く、後半戦が見たいところですが、来年になってしまうので、


今年はお預けですね~



年末には、過去の放送を一挙放送したり、年越し放送もするそうなので、


見逃した方などは、一挙に見るチャンスですね。



それにしても、難しいゲームは、コンテニューは無制限にしてほしいものですね。。。



今回のゲームセンターCXは、洋ゲーの雰囲気漂うバトルトードです。


自分もやったことが無いのでよくわかりませんが、


難しい雰囲気がプンプンです。



きっと今回も課長が苦戦するのは必至でしょう(笑)


前回はあれだけ万全な体制で臨んだにもかかわらず、そのゲームシステムにより


涙をのんだので、それを活かしてやってくれることでしょう!!!



楽しみです。



人によってそれぞれだと思いますが、


サンタクロースがそろそろ来る時期です。


人によっては、サンタクロースになる人も多いと思いますが(笑)



自分の子供の頃を思い出してみると、


サンタクロースが来てくれていたのは、だいたい、


小学校~中学生になるくらいだった気がします。



中学生くらいになると、


もう人によってはサンタクロースを信じてない人も多く、


信じてるほうが少なかったような気がします。。。



なので、サンタクロースが来てくれるのは、小学生までなんでしょうね(笑)