クンダリーニレイキを受けてみることにしました。



クンダリーニ覚醒に向けて、いろいろな方法があるので、まずは体験してみよう、ということです。



さっそくHPなどで探して申し込みました。



やり方は、コールインメゾットと呼ばれるもので、いわゆる、直接やるのではなくて、



伝授する側が、事前にエネルギーを伝授される人用に用意しておき、



それを伝授される側が好きな時に、受けるようにできるやり方です。



不安はあるものの、とりあえずやってみなければわかりません。



まずは、瞑想するような姿勢で座り、伝授を受けるための宣言を行いました。



もともとここ最近は、手、足から熱いエネルギーが放射されるような状態だったので、



体感的な大きな変化はありませんでした。



それが増幅される、ということもなかったです。



まあ、この辺は人によるところもあるので、それが起きなければ、



伝授がなされていないということではないです。



一通り終わった後は、しばらく静かにしていました。



まあ、こんなものかな、と。



舌は上あごにつけていたので、その舌先がしびれてきていたのは、ちょっとした変化かと思います。



時間的には30分くらいでしょうか。



それもおさまり、またいつもの状態が続きました。



ちなみに、この伝授ですが、



何度でも受け取ってよいとの事ですので、何度か受け取るようにしました。



さて、次はレベル2です。



また次回。




脱力といったり、リラックスといったり、いろいろと体についての情報はありますが、



1番大事なことは、脱力、リラックスした状態がどういう状態(どういう感覚)なのか、



を指導している本人が知っているかどうかです。



なので、まず、知らない人からは、脱力しろ、リラックスしろ、と言われても、



言っている本人が知らないので、こっちもそれをすることが出来ません(笑)



なぜなら、それが脱力しているとかっていうことを、確認するすべがないからです(笑)



では、自分で確認するにはどうしたらいいでしょうか。



脱力の感覚の1つとしては、



身体の末端が重く感じられる、というのがあります。



例えば、肩から腕を脱力すれば、手の先などが重く感じられます。



重く感じられない場合は、どこかに力が入っているのです。



では、どこに力が入っているか、というのを感じるにはどうしたらいいか?といことですが、



手っ取り早いのは、思い切りグーを握るとか、腕や肩に力を入れまくった後、一気に力を抜きましょう。



一瞬ですが、重さが感じられるはずです。



この、一瞬の重さを感じられる感覚を、何度も何度も繰り返していくことで、



脱力やリラックスの感覚が体感として身についてくるのです。



これがわかるまでは、何度もやり続けることです。



そうしないと、わからないままです。



学校の勉強と同じで、何度も繰り返していくうちに、その感覚が確実に感じられるようになるのです。



だから、何度もやらないと、それは身体はわかっていても、再現することが出来ないのです。



なぜなら、頭が理解していないからです。



身体の理解と頭の理解を合わせることで、脱力やリラックスを感じることが出来るのです。






リラックス、脱力の感覚としては、地面、地球に自分が沈んでいく、というイメージを使うと、



体感しやすくなります。



だんだんと地面に溶け込んでいくような感覚です。



これも、何度もやると、出来るようになります。



やってみてくださいね。




人の愚痴は、その人が何を気にしているか、ポリシーにしているかがわかります。



だから、愚痴として聞くだけだと、ストレスがたまりますが、



「この人は何を気にしているんだろう」



「この人はどんなことを自分のポリシーにしているんだろう」



という視点で話を聞くようにすると、それは愚痴ではなく、その人を理解する入口になります。



例えば、



「○○という人は、人には意見を聞くくせに、自分のいいたいことは言わないね」



ということであれば、その人は、



「人に意見を聞くということは、自分も必ず意拳を持っていなければならない」



というポリシーを持っているということであり、それを気にしているから、



意見を言わない人を好きに思わない、というような感情を持っているのです。





こういったことをポイントにおくことで、自然と相手の愚痴は愚痴ではなくなり、



相手を理解するための貴重な情報ソースとなるわけですね。



こんな感じで愚痴を見てみてはどうでしょうか。









オロチを読み込んだ瞬間に、筐体の電源が瞬断してしまった、かっくんです(笑)



今回は、金の手アイコンについてです。



金の手アイコンは、自分がピンチになった時に、スロットで現れます。



現われた金の手アイコンと、自分のスロットのアイコンに金の手が出るので、



それを合わせると成功です。



1枚だけ、自分のカードを読み込ませることが出来ます。



で、今回は「Sレアおぼろ入道」を読み込ませました。



相手は「鬼くももん」です。



で、気になる攻撃力は、「6160」。



で、与えたダメージは・・・






「8371」!!!




強い!!!



必ず出るわけではないですが、これを使えばピンチになった時に、いけそうです。



ということで、金の手アイコンが出たら、ぜひ、揃えましょう。



ちなみに、ボスだけでなく、ふつうの妖怪カードも読み込めます。



お試しを!!!




色々な文献や体験を調べていくと、どうやら更年期障害とクンダリーニ症候群は、



似たような症状に思えます。




今までは子供を残したりするのに機能していた身体が、だんだんとその役目を終え、



その機能を自分の超能力を発露させる状態へと変化する時に、



肉体の内面というか、そういう細胞的な部分から変化しようとしているのではないかと思うのです。



更年期障害は、40代から50代くらいで起きることが多いのも、



人間としての子育ての役目を終え、自己の開発に臨むための身体づくりと考えると、



納得できることも多いかと思います。





そんな風に考えていくと、クンダリーニ覚醒は、



更年期に起きる身体の変化を無理やり起こすようなわけで、だからこそ、いろいろな症状や、



正気を失う、そのままクンダリーニの熱で焼け死ぬ、というような話が出てくるのではないかと思います。