展示ホールにならんでいます。


すでに、7時時点でここに入り切らない感じなので、


少しずつ前に移動しています。


それにしても、スタッフの数、少なすぎです。


ちらほらしかおらず、しかも、


この後どんな風にしていくのかが見えないし、


説明もないので、みんなぐったりです(笑)


トイレも大は行列出来てるので、


必ず済ませてからくることをお勧めします。


では、また。


朝からきています。


6時時点で、すでにこの感じ。

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正面の門から入るんすけど、


一方通行でしか入れない(ろくな誘導もない(笑))ため、ズルこみのオンパレード(笑)


はっきりいって、やる気を削がれます(笑)


入り口の前ではタバコ吸ってる人だかりで、煙くてしょーがありません(笑)


また、書きます(笑)




レイキをいろいろと受けてみましたが、結論から言うと、これは存在するものです。



体感として、感じられるのがよくわかりました。



でも、人によっては、レイキを受けても感じることができない人がいて、



その人はそういったものを信じることができません。



それは、



その人が氣やエネルギーといった微細な感覚を、感じることができるだけの身体を持っていないからです。



スポーツや運動でも、同じことが言えるでしょう。



達人がやっているような動きは、それを理解し、信じたからといって、出来るわけではありません。



自分が何度も練習したり、その時の身体の動きと意識、体感を得て、初めてわかるし、



出来るようになるのです。



唯一の違いは、それが目に見えてわかるものか、そうでないか、の違いです。



だから、



レイキだけでなく、気を感じたり、エネルギーを感じるようになりたかったら、



その訓練をすることです。



訓練をすれば、身体はそれを感じることができるようになっていきます。





<簡単な訓練方法>


気などを感じるうえで1番簡単な方法は、



スマホやiphoneなどの、イヤホンジャック、電源コンセントの口などに手を近づけてみることです。



なぜかというと、



スマホなどの機械からは電気が出ていて(電気も気であり、エネルギー)います。



これは、当然と言えば当然です。



でも、これをやってみて、



「できない」とすぐにあきらめる人が多いです。



「できない」のではなく、それを続けていくことでわかるようになるのですから、



すぐに結果を求めないことです。



はしを持つのだって、一回やったらすぐにもてたわけではないはずです。



自転車だって・・・。



そういったことをまずは自分で続け、少なくとも自分の手のひらからなにがしかのエネルギーが出ていると、



感じられるようになったら、レイキなどを受けてみると、感じられるようになるはずです。