今までのカードをすべて否定するかのような1枚が、今回の魔人ブウシークレットです。


HP  4500
パワー  4400
ガード  1500

HPだけでも十分ですが、そのアビリティが

サポーターにすると、

・相手全員のCI速度早くする

・相手全員の気力ダウン

・相手のヒーローエナジーを1破壊

を、毎ラウンド発動できます。


はっきり言って、ずるいですね。


たぶん、もうアルティメットユニットを見ることはなくなるでしょうね(笑)


誰か、交換してほしいなぁ。


URなど、複数とのトレードもオッケーです。


コメントにて、お待ちしています~

腰から動く、腰で動く、とは武術などではよく言います。



ただ、



腰から動くというのが、



具体的にどのような状態であり、どのような感覚なのか、



ということについて、書いてみたいと思います。



よく、



腰にひもなどを結びつけて、それを前の人がひっぱってあげると、腰から動けます。



ですが、これだけでは腰から動くことはできても、



腰で動かしたことによる、身体全体の体重移動はできません。



腰で動く、という意味は、



頭から胸、おなかを通り、腰の上まですべてがひとつになり(腰に上半身がのっかった状態)、



その状態で腰から動かすことで、身体全体が動くようになる、ということなのです。



つまり、



腰で動く前提には、



腰の上に上半身が乗っている状態であることが挙げられます。



この上半身が乗っている状態とは、



頭の重さ、胸の重さ、おなかの重さがすべて腰に乗っている状態です。



重さが乗っていなければ、それは上半身が乗っていることにはなりません。



「何をばかなことを。。。上半身は、最初から乗っているじゃないか」



という人もいると思いますが、



上半身が腰に乗っていても、体重である重さが乗っていなければ、それは乗っていることにはなりません。



で、これを簡単にできるようにする方法があります。





■簡単にできる方法



まず、床に正座、もしくは胡坐で座ります。その時に、お尻にある骨を地面につけるようにしてください。


次に、柳のように頭から順番に首、背骨を曲げていき、うなだれるような恰好をとります。


その後、今度は背骨で少しずつゆっくり、坐っているお尻に上半身が乗るように、


身体を起こしていきます。


この体を起こすとき、背骨を地面に対してまっすぐにして立てるイメージでやるのがポイントです。


くれぐれも、腹筋を使ったり、身体の前の部分の筋肉を使わないようにしてください。


頭は、やや後ろに倒れるかな?というくらいまで、背骨にまっすぐ乗せるようにすると、


重さが背骨に乗り、その重さがお尻まで来ます。


うまく出来ている時は、お尻に体重が乗るので、しばらくすると、お尻の下が痛くなります。


また、自分ではうまくまっすぐに身体を立てていると思っても、そうではないことがあるので、


胸(胸骨)あたりをやや上に引き上げるようにすると、よりまっすぐに乗ることができます。





この状態を作ってから、再度、腰から動く、という動作をすると、



身体が一体となって、腰から動く感覚が身についてきます。




ウキウキペディアですが、


普通は無線で通信して、データのやりとりをしてますが、


通信してない状態、いわゆるオフラインだと、いろいろ制限があります。


あげてみると、

・鬼時間が出来ない

・友達情報がなくなるので、仲間になった妖怪が、新しい友だち扱いになる

・ボスと戦えない

・ボススタンプアイコンを集めれない


という感じです。


通信してるかどうかは、


左上のアイコンで、わかりますので、確かめながら、やるとよいです。




クンダリーニレイキレベル3を受けた後、


すぐに覚醒したかというと、


巷で言われているような明らかにそれとわかるような事象は、起きてません。


ただ、


身体の気の流れ、エネルギーは大きくなってきており、


それが身体をめぐるようになっているのも、一つの変化と言えます。


それと、


今まで首までで止まっていたエネルギーが、


少しずつ、頭に登り始めているので、


ゆっくり身体の中を開拓してるのだと感じます。


それと、頭をぼーっとさせると、


頭のてっぺんが柔らかい剣山で優しくたたかれているようになり、


そこからエネルギーが出たり入ったりするのがわかります。


常に、でないところがポイントでしょうか。



バスターズばかりやっている、かっくんです。


バスターズのルールは、


鬼時間の中で、鬼にやられる前に、


どれだけ鬼玉を集めて出口にいけるか、というものです。


この、鬼玉は、鬼時間が終わった後に、鬼ガシャが出来ます。


鬼ガシャでは、レアな妖怪が出たりします。


しかも、何度でも挑戦出来るので、


ついついやってしまう、というわけです。


ただし、これはインターネットでは出来ないので、


ローカル通信でやるしかないのが残念です。