コロコロコミック10月号では、なんと100名様に、レジェンドメダル6個が当たるとのこと。
50万部発行として、応募する人が10万人として、当たる確率は。。。。
せっ、1000分の1っ!!
ある意味レジェンドな感じですね。。。
このブログみてる人の中に、当たりが出るはず(笑)
マックで1000円!以上お買い上げで、名場面シールがもらえます。
で、買いました(笑)
朝マックだったので、1000円も買うのに、苦労しました(笑)
いやいや、ついでにどきどきコイン(妖)ももらってきました。
いやいや、ついでにどきどきコイン(妖)ももらってきました。
銀のこけしがでないように(笑)
地下水道関連のクエストをクリアし、3つのカードキーを手に入れ、扉を解放すると、そこにいます。
好きな食べ物は、特上しもふりです。
あとは、とりつきした後に、つつくでハートが出ますので、ひたすら近づくまで、倒しまくります。
焼きおにぎりでも、週3回くらいバトルして、いつも不覚をとるようです(笑)
とにかく、仲間にするまでに時間のかかる妖怪です。
人の身体の中で、一番必要なものは、といえば、
溶け合う感覚ではないでしょうか。
何かと1つになる、
人と1つになる、
という感覚を人が持つとき、それは溶け合う感覚といえると思います。
例えば、
すごく疲れていて身体に力が入らない時に、
ふとんで力を抜いた状態であおむけにねるとします。
すると、
身体の力が抜けていると、ふとんに身体が沈み込んでいき、
次第に身体とふとんとの感覚の違いがなくなり、
溶け合う感覚(ひとつになる感覚)が生まれます。
人は触覚という優れた器官があるため、そこに頼ってしまうことで、
そこに触れたものを違和感として感じ取り、
その違和感を「いやなもの」として頭で認識してしまうことで、
誤った認識を持つようになってしまいます。
本来の触覚の感覚は、その違和感を感じ取るためだけに用いることが必要で、
それを頭で考えたり想像したりすることと結びつけてはいけません。
だから、
赤ちゃんの時から覚えていった、
違和感 = 頭で想像した嫌な事
という感覚を少しずつ取り去る練習が必要です。
その練習が、先ほど述べた、ふとんで力を抜いて、身体の感覚とふとんの感覚を無くすというものです。
これはふとんなどがあればすぐにできるので、いくらでも練習できます。
ただし、途中で寝てしまわないようにしないといけませんが(笑)
この溶け合う感覚が出来てくると、相手に触れるときも、
相手が違和感を感じないまま触れることができるようになってきます。
つまり、触れるときに心が働いて、想像していない状態ということですね。
毎日少しずつ、やっていきましょう。





