Uターンしたので、今年は初めて夏の上越を満期しましまた。

海があり、山があり、川があり、美味しいご飯があり、家族と一緒に過ごす毎日はとても楽しいです。(去年は前職の仕事で一人川崎在住でした)

遊びに行ったスポットを紹介します。

○能生海水浴
 上越地方の海水浴でトップクラスの水質が良い。特に弁天岩付近。ただ水深が深い場所もあるので要注意。県外ナンバーがたくさんで、10時位には満車になる人気スポット。



○南葉高原キャンプ場
 20年ぶりくらいのキャンプ。火興し、キャンプカレー、虫取り、花火、上越夜景と満喫しました。値段も安いのがグッド!ただし高原?夜は普通に暑いです。




○万内川砂防公園
 川遊び、冷たさ水が気持ちよい。流れが緩やかで子供でも安心して遊べる川です。



○上越科学博物館
 昆虫博があって久しぶりにカブトムシ触りました。展示は相変わらずの懐かしい博物館です。



○道の駅新井
 万内川砂防公園の帰りに地元野菜を買います。ここは見ているだけで楽しい。今はカボチャやピーマンかぐらなんばん、スイカが多いです。




○かなざわ総本舗
 趣のある店内でイートインかき氷。猛暑の中、至福の一杯。




しかし今年の上越は暑すぎた、、まさか人生初40℃オーバーを経験するとは。。
上京する機会があったので、無印良品に立ち寄って こすって消せるボールペン買ってみました。
ついでにコクヨ鉛筆シャーペンも。

定番のフリクションと比較すると
・ペン先がニードルで細字向き、細くても書きやすい
・色は若干薄い
・キャップ式なので書き出すのにワンステップ多い
・ペンのデザインはシンプル。カッコ良い!

鉛筆シャープペンも使っていましたが
シャープペンはどうしても字が薄く、筆圧も必要で滑らかさも劣るのが気になります。
(ただし、鉛筆シャーペンは他シャーペンと比べて、滑らかで書きやすいです。)

で、結局フリクションに戻りました。。
フリクション単色セットが安売りしているときがある(1本あたり100円強)ので買いだめして使っています。
パイロットさん流石にだわ。。


前回フリクションの素晴らしさに感動して、愛用していることを書きましたが、フリクション最大の弱点に気がつきました。

それは、、、インクの減りがめちゃくちゃ早いこと!
二週間くらいでなくなります。
三色ペンなので、インク少ないのは分かりますが1本100円がバンバンなくなるのはコスパ悪過ぎ。。

というわけで、、カラーのシャー芯uniのナノダイヤカラー(カラー3)を買ってみました。

使った感想は、、、

色が薄すぎて使えません。。特に赤は凄く薄い。
しかたなく筆圧をあげると、芯が堅いのか、カラー3で書いていると結構折れてさらにイライラします。。無理でした。。

以前購入したユニボールRE(色が若干薄い)しばらく使ってみるか、別のペンを試すか、、旅はまだまだ終わりません。




当日中継を見ようと思ったがお偉いさんに捕まってしまったため、

帰宅後に結果と動画サイトで一部中継を見ました。

 

私が押しているU-Nextパイレーツは、最高位戦の瑞原プロが指名されました。

やはり天鳳で段位を持っている女流雀士から選ばれました。

 

ただ、人気投票で1位だった協会の水口プロも天鳳で段位持ちだったので

指名は最後まで迷ったのかもしれません。(コバゴープロの「苦渋の決断」のツイート)

 

また、あの水口プロの涙は、胸にぐっと来ました。

協会の各選手のツイートも見ましたが、ゼロ指名への悔しさと

明日に向かう勇気がたくさん込められて、立派な人たちだと非常に感心しました。

 

それについて、さまざまなツイートがありました。

私も協会の選手の力が、他に劣っているとは全く思っていません。

金プロ、仲林プロ、下石プロ、渋川プロ、堀プロらは選ばれれば堂々たる成績を残してくれると思っています。

(これはただの邪推ですが)連盟や最高位戦と比べると、政治力・影響力の少なさが響いたのかなと。

 

KADOKAWAの指名も予想通り連盟ONLYでした。

構成もKONAMIに似て、エース内川(寿人)、若き女流岡田(高宮)、頼れるベテラン沢崎(前原) 選手各位には期待していますが、構成が残念。

 

他のチームについては省略させていただき、

最後にドラフトについて思ったことを正直に書きます。

 

Mリーグは、「団体の垣根を取っ払う」狙いが藤田社長にあったと思っています。
自信が監督のアベマズは、RMU,連盟,協会,最高位戦と全員別の団体ですし、

オリンピック競技を狙うなら、複数の団体で別々のリーグ戦をするのはNGのはず。

また2019では、女流プロや若手の育成、麻雀を見る層だけでなくやる層も広げる狙いも、

より強くなったと思います。

 

それなのに連盟ONLY、4人目指名なし(シーズン中指名があるかもしれないが)

のチームが8チーム中3チーム(4チーム)もある。

壁はまだある、まだまだ道は長く、前途多難であると感じたドラフトでした。

 

レギュレーションで男女混成に加えて、2団体以上で構成としたらどうなるんだろう?

(ならやめる、という団体がありそうな気がしますが)

 

ただ、選手は何も悪くはない。

Mリーグ2019で、各選手がいい麻雀を見せてくれることを期待しています。

今年から始めたnetkeiba俺プロの結果報告

 

中央平場重賞のみ(海外、新馬戦も数回あり)で

 

19ウインターS(12/30-3/31)

 的中率 26% 回収率32% 収支-26730円

 本命、対抗、穴単、連下のみを指定していたが、全然回収できなかったので

 途中から、3連単BOX中心に大きく狙ったが更に悪化w

 馬券をフルに1万買うのではなく、自信に応じて変化させることを学ぶ。。

 

19スプリングS(4/1-6/30)

 的中率50% 回収率167% 収支+96700円

 ウインターでの反省をもとに、馬券の買い方をワイドや複勝、馬連を組み込み

 的中率50%、回収率150%を目標として、そのとおりの結果に!

 的中しても大きく勝つことは少ないですが、時々1万以上のプラスがありました。

 

 宝塚で本命リズグラシューから馬単が的中し+27800円

 函館SSは馬単ボックスで+13500円

 マイラーズCでワイドボックスが的中し+10600円

 阪神牝馬Sはミッキーチャームとアマルフィコートの複勝が的中し+49000円

 特にアマルフィコートの複勝は20倍近くついたので非常に美味しかったです。

 

 これからサマーシリーズですが、、夏競馬はなかなか難しいです。

 プロキオンS、七夕賞ともにカスリもしませんでした。

 POGの馬も走り始めてますし、新馬戦にも手を出しながら、幅広く楽しみたいと思います。

ネット競馬さんの俺プロに続いて、今年から始めましたペーパーオーナーゲーム(pog)

いままであんまり新馬戦は注目していませんでしたが、これからは指名馬にも注目したいです。

まず指名の方針としては、勝てる馬
・ノーザンファーム生産
・サンデー、シルク、キュロットRクラブ
・有力厩舎(池江、友道、音無、藤澤ら)
・種牡馬リーディング上位(ディープ、キンカメ、ハーツ)
と思って何頭かピックアップしましたが、、、
「ロマンがないなぁ」ということで、思い入れのある血統だったり、期待の新種牡馬などもいれてみした。

①アースウルフ牡(父オルフェーヴル母父トウカイテイオー)
②クロスキー牡(父ハーツクライ)
③アステロイドベルト牡(父ルーラーシップ母父アグネスタキオン)
④ピクチャーポーズ牝(父ロードカナロア母父フジキセキ)
⑤リリレフア牝(父ロードカナロア半姉リスグラシュー)
⑥スカイグルーヴ牝(父エピファネイア母父キングカメハメハ)
⑦ヴェルテックス牡(父ジャスタウェイ母父サクラバクシンオー)
⑧ヴァーダイト牡(父ディープインパクト母父エルコンドルパサー)
⑨モーソンピーク牡(父ディープインパクト)
⑩リズムオブラブ牝(父ディープインパクト全姉ミッキークイン)

上越の酒屋さんがグループ「酒ラボ」を作って、上越地区の日本酒の魅力を新たな魅力を発見、発信する活動を行っています。
オリジナルの銘柄も出しているようで、今年は鮎正宗酒造さんから、爽やかな純米酒を杉樽で風味付けし「森林浴できる日本酒」が販売されています。

鮎正宗といえば甘口なお酒ですが、どの様に変わっているのか楽しみです。



先日参加した展示会で貰ったボールペン7本のうち4本が、フリクションでした。

今まで「消せるボールペンなんて嫌」「色が薄くて嫌」と、毛嫌いしていましたが、ペン消化のためにしばらく使ってみると、、、なかなか良いね!

結構書き間違いが多く、今までは取り消し線などでごまかしていましたが、、消えるって素晴らしい!
色合いも昔よりだいぶ濃くなっていました。

消えるボールペンの比較もしたくなったので、ユニボールR:Eの三色ペンを購入してみました。

写真だと分かりにくいですが、2つを比べると、だいぶユニボールの色合いが薄く感じます。
フリクションボールは普通の水性ボールペンと変わりません。さすがpilotさんのロングセラー商品。進化しています。
ユニボールは出たばかりの頃のフリクションみたい、これからに期待ですね。

あと、フリクションの消しゴムも一緒に買いました。ペンの後ろよりも絶対消しやすいのでオススメですよ。

これからガンガン愛用したいとおもいます。

Uターンして感じた東京と地方の親と子供の違い。

(注意)私の経験に基づく、個人的な感想・意見です。

 

東京

 30~40台の両親に子供が1人か2人。一人っ子が3割程度いる感じ。

 会社内(IT系)は、30~40台の独身男性が5割ぐらいいる

 

地方

 20~30前半の親が多く、子供が2~5人。2、3人が半数を超える感じ。

 会社内では、30代の独身男性は少ない。40代は稀。


Uターン前は横浜・川崎に住んでいたので、

東京近郊での子供の育てづらさ(待機児童問題や住居費・病児保育などかかる出費等)は

少しはわかっているつもりです。それが原因でUターンしたのですから。。

 

日本の高齢化を進めているのは、明らかに東京の一極集中&子育て環境の悪さで

地方の若者は少子化に歯止めをかけている貴重な存在です。

地方の若者はやんちゃ風ですが、子供を厳しくしっかり育てている人も多いです。

地方は給与も低いのに、本当に偉い。

国は少しでも優遇するべきだと思います。

 

その話を会社の同僚に熱弁すると、「田舎は、やることないからね。」 と。

そうですけど、田舎のほうが子育てしやすいですし、4,5人の子供も育てられる環境がある

と思っています。

願わくば、その子どもたち全員が十分な学業(大学や専門学校等)が受けれれる支援を国や地方自治体で整え、日本の未来への投資をしてほしいと思っています。

中小企業の情シス部門に転職し、社内システムの改善策に携わっていますが、既存データベース上の謎テーブルに四苦八苦。。
「なんだこのカラム名がC1からC99のテーブルは、、」

自分もデータベース設計を失敗しないように、書籍を買って勉強します。
『失敗から学ぶRDBの正しい歩き方』コレ
を買いました。
まだ読み始めたばかりですが、かなり実体験と一致するので、期待がもてます。

のちほど、感想も載せたいと思います。