【レポート:挑戦再び】物凄く抵抗があったお洒落カフェ店用のハンチングでさえも克服した俺... この投稿をInstagramで見る 【レポート:挑戦再び】 物凄く抵抗があったお洒落カフェ店用のハンチングでさえも克服した俺。 持ち前のチャレンジ魂を満たす為には、更にハイレベル挑戦が避けられない。 先月、購入したニット帽⤴︎ 本日、ニット帽を被ってのカフェ店を試みた。 初ハンチングは小樽のカフェ店、 しかし、今回は地元函館。 万が一に備え、行ったことがあるカフェ店を選択。 はたして、俺はカフェ店の内装やお客さん、雰囲気と一体化できるか? 失敗、 すなわち、レストランに汚れた作業服で行くようにもの、お店やお客さんに迷惑が掛かってしまう。 ニット帽は仕事用のジャケットに合わないと家族に助言を貰ったので車内で普段着に着替えて準備完了。 そういえば、今から15年前、吉牛で誰もが「ツユダク、ツユダク」と注文することに腹を立ててしまい、 満席状態で『シルダク』をキメた(言い放った)時、そこに居た全員がオレに着目、その時の優越感による快感、 しかし、今回はその真逆、注目を浴びる事は許されず、オレ自体が、カフェ店の内装の一部として存在していなければないなく、 物凄くハードルが高いミッション。 入店する時、表情をすればよいか脳内シュミレーション、 やはり、入った習慣、ニコッとする事は自分の状況を分かってくださいみたいで、相手に媚びる事に通ずる。 無表情のまま席に席に着こう。 本番が来た。 緊張で心拍数が上がりながらも、無事に着席が出来た⤴︎ メニューを見るフリをしながら、他のお客さんの様子を確認、誰も俺を見ていない。 とりあえず、ここまでは成功。 次に発注、 分かっていたにもかかわらず、 メニューを見た途端、やはり焦ってしまった。 焼き魚定食とかカツ丼、蕎麦がない。 文字は見るんだけど、頭に入ってこない。 メニュー名がお洒落過ぎて、認識出来なかったんだ。 あまり待たせたら、チャレンジが失敗になる。 深呼吸して呼吸を整え、フォーと言ってみた。 『フォーをください。フォーセットを大盛りで!』 数分後、注文品が運ばれてきた。 お洒落カフェ店は女性が多いから量が少ないと思っていたら、 フォーは予想を超えて多いんだ。 時々、回りを確認、誰も俺を見ていない⤴︎ 食後、マダムが席に来たので、 ニット帽に違和感あったか、店に迷惑掛けてないかを聞いてみたら、大丈夫と言葉をいただいた。 とりあえず、今日行ったカフェ店での、ニット帽にチャレンジに成功しました。 ........................................................ ※フォーは腹持ちがいい。 ※包丁研ぎ、お陰様で注文が入ってます。 ありがとうこざいました。 東海商事株式会社さん(@tohkaiweb)がシェアした投稿 - 2019年Jun月5日am3時07分PDT