日曜日という人が多いなかでの外出をしました。
いつも通りしてるとひと目が気になって気になって疲れてしまうので、なるべく別のことを考えつつ遠くをみるという訓練をしてみました。
目が合うと逸らすという行為自体がなくなるぉとは無かったものの顔を見て引かれるみたいな経験が少し減ったと感じました。これは自分が気づいていないふりをしているだけかもしれませんが、それよりも心理的負担が軽減したことは良かったと思いました。
ただこれだと接客などのどうしても人と接する状況においては解決してる訳ではないのでただ現実逃避の一種に過ぎないのかもしれません。
買い物を手伝うことはできたので全体的にプラスになりました。
あ、でも親が相変わらず顔ごと逸らすのでそれについては思うことがあります。
それではまた。