気まぐれ俺ん自ロード -259ページ目

また逢う日まで

M-1グランプリ終了。

結果はどうであれ、来年からこの緊張感のある大会がつらい。

でも、今年の大会は漫才を問いかけてきたね。

シンプルにM-1を見ることができない人達(私も)には、ちょっと自分のお笑い感を問いかけられる内容だね。

さて、もう一度見直そう。

前夜祭

明日はM-1グランプリ。

決勝進出者が決まってから、ずっと落ち着きがない。

気になることが多い。

トップバッターのカナリアは、トップ向きじゃないから大丈夫かな?

ジャルジャルは、コント臭さをどう漫才に変換するんだろう?

敗者復活発表後のざわざわの中で、スリムクラブはどのタイミングで客を自分達のフィールドに持ち込めるだろう?

初出場組の出来次第で、銀シャリが前座的役割になっちゃうかな?

ナイツの安定感が、吉とでる?凶とでる?

笑い飯は、周りの笑い飯へのハードルの高さが心配。

ハライチの1本目と2本目のチョイス。自信作は先?後?全体の得点次第?

ピースは、ネタのテンポが早くなると心配。

東京無線の原田さんは、去年のリベンジできるかな?

やっぱり明日のポイントは、宮迫さんと大竹さんの点数の付け方。

ポイントになるコンビは、ジャルジャル。

ジャルジャルの点数が高いと大混戦。

低いと常連組の優勝争い。

そして、優勝は…

ダメだ!

感情に支配されて、笑い飯としか言えない。

クリスマスキャロルの頃には

クリスマスキャロルの頃には

私にとっては、クリスマスキャロルの頃にはM-1がある

だから、稲垣潤一にはM-1出囃子の頃にはを歌ってほしい。

まだ間に合う。