気まぐれ俺ん自ロード -207ページ目

マイ・レボリューション

〓「オセ口が解散しましたね。」
〓「うん。残念だね。」
〓「でも、早速、中島さんの方から、磯野貴理子を誘ったみたいだよ。」
〓「えっ!マジで!?」
〓「磯野家に行って、[磯野。野球やろうぜ!]って。言ってたぞ。」
〓「それ、サザエさんの話じゃねぇか!」

誕生日

◆「今度、友達が30才バースデーパーティーで、ちょっとしたスピーチをするんだけど、ちょっと聞いてもらえる。」
◇「いいよ。」
◆「えー、只今ご紹介にあずかりました。来世の福山雅治です。」
◇「なんだ!その自己紹介は!」
◆「お誕生日おめでトォー↑」
◇「なんだ、仮面ライダーが、ジャンプしてどっかいったか。」
◆「君ももう30ですね。」
◇「うん」
◆「世間で言うところのS字突入ですね。」
◇「仮免試験か!違うだろ。」
◆「間違いました。みそぎですね。」
◇「みそぎじゃねぇよ!何やらかしたんだよ!」
◆「違った。みそじ たてです。」
◇「味噌仕立てって、何、日本人好みなスープにしてんだよ!」
◆「要するに、仮に人間なら30才です。」
◇「仮とってやれよ。間違いなく人間だろ。」
◆「よく、30代はワッという間と言います。」
◇「誰に驚かされてんだよ!嫌な30代だな。それ、あっという間って言うんだよ。」
◆「およそ10年に感じるそうです。」
◇「正確な時間経過だよ。」
◆「今日は、君に言葉のプレゼントを贈りたいと思います。よかったら、いいね!をお願いします。」
◇「フェイスブックに載せてるのかよ。ここで発表しろ!」
◆「暮れなずむ街の光と影のなか」
◇「海援隊の贈る言葉じゃねぇか!」
◆「続いては、FLOWの贈る言葉」
◇「一緒だわ!変にノリがよくなるだけだ。」
◆「そして、人生のテンパイである私から、アドバイスがあります。」
◇「先輩だろ。テンパってる奴のアドバイスなんていらないよ。」
◆「ピンポイントフィックス。ピンポ!」
◇「それ、アドバイスじゃなくてアデランスだろ!ちゃんと伝えたいこと伝えろよ!」
◆「30にもなって、バースデーパーティーなんかすんなよ!」
◇「だったらいくなよ!もういいよ。」

今年最後に思い浮かんだボケ

えっ!紅組のトリが、元木・宮本・井端

それ、いきものがかりじゃない!

くせものばかり

m(__)m

では、明けましたらおめでとう(^-^)/



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