Photo LOG+ 音楽と写真と日々のつぶやき -111ページ目

Picnic

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メガネ君

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ユメのオハナシ

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そういえば最近ものすごく夢を見ます。ええ、毎日。
その夢が結構面白くて、毎回途中で起きるんですけど、トイレに行ってまた続きから見れるかなーって思うんですよね。
結構続きが見れることがあるんですけど面白いのに限って覚えてなかったり、全く別の夢みたり。



というわけで覚えているので・・・

富豪の少女がいて、私は月の雫(Moon Dropつってた)って言って月が泣く夜に人の形を成さないモノ達が少女の家を襲いに来る事を知ったんですよ。
何とかその少女だけでも助けようと私はエセ風水師としてその家に侵入を試みるんですよ。
だけど少女は家にいなくて困ったんです。

して、このツボの位置は鬼門にあたるやらなんやら嘘をつき放題で何とか時間を稼ぎ襲撃の時を待つんですよね。
そんなことしてたら月が泣いてしまって、ヤバいって思ってたら少女が家に帰って来て少女と母親を連れて屋敷の屋根裏へ2人を隠し、襲撃をどう対処するか・・・という所で目が覚めました。

目が覚めてボーッとその後の事を考えてましたが、結局オレ、食われるなーとか思いながら寝ました。




あと昨日は、


昔住んでいた家に今、誰が住んでいるんだろうって思って、田中ってやつ(そう名乗ってた他人ですが)と訪ねて行くんですよ。
最初は遠くから窓を覗いてたんですけど全く分からなくてドアの前の階段の踊り場で住人が帰ってくるのを待ってたんですよね。
そしたら一緒にいた田中(他人)が急に呼び鈴鳴らしちゃって、普通に入っていくんです。

オイオイ、マジかよ。。

って思って田中(誰だこいつ)に呼ばれるがまま中に入るとそこには家の中に庭を作った樹木希林のような御婦人がいたんです。
狭い居住空間を潰して、ただ庭の植物を育てるためだけに部屋を庭に作り替えたそうで、本人が生活する空間はたった2畳程度の場所に小屋のようなものが建てられてました。

御婦人は淡々と庭の説明をし続け、大量の水をその庭にまいていました。
説明を聞くのに飽きてベランダから外の景色を眺めたところで目が覚めましたが、ボーッとした頭で「あー常識なんてぶっ壊せってことかぁ」って思いながらまた目を閉じました。



ん、そんな毎日を過ごしております。
夢みますか?