さよなララバイ -32ページ目

さよなララバイ

腐女子のあんまり腐ってない日常日記。
たまにネタ投下?
気まぐれ更新。

文才ないけど文章を書くのはわりと好き。ただ一つを筋通して書くのは苦手。なので、Twitterって丁度いい文字数\(^o^)/

非常に腐っていて下品↓
┌(┌ ^o^)┐
Twitter:@togex02

こんばんは!

今日は託児ボランティアに行ってきましたっ\(^o^)/

とっても楽しかったー!

いや、悪ガキどももいたけれど、それはそれで可愛がってしまう私です。

先日、二舞鶴を折り紙でおる方法を教えてもらいました。

それは、事故に会わないようにっていうお守りになるらしいです。

それを、今日は子供達の前でおってみせて、渡せる子には渡しました。

最後に残ってた子どもは、とってもやんちゃで、ヒィヒィいいながら相手してたんだけど、この二舞鶴、最初は「いらんわこんなん!!」ってポイポイぶん投げて遊んでたのに、最後は何も言わずにずっと持っててくれて、持って帰ってくれました。

本当に可愛い。ヤバイ。

私は子どもが好き。

どれだけ口が悪くても、足や手が出ても、どうしても捨てられない大事なものを持ってるから。

そういう子どもたちを大事にしていかなくちゃいけない。

毎回子どもと接するボランティアをしてて、本当に毎回思う。

この子達は本当に大切にしなきゃいけないんだって。

暴れる、我儘を言う。

それを受け入れて、子供の時にしか味わえないそれを、しっかり感じさせないといけない。

ただ、やっぱりいけないことは叱らなくちゃいけないけど。

でも、受け入れられるところは、しっかりと受け入れて、大人がいるっていう安心感を味わうことが大事だと思うんだ。

それは、子どもの自殺を結果的に守るんだと思う。

イジメだとか、うつだとか、色々な問題があるけれど、大人はきちんと逃げ道を作ってあげなくちゃいけない。

まだ分別が出来ずに、いじめをしてし
まう子どもたちから。

いじめは理解しないと止められない。

こんなことをやって、何になるかなんて、何にもならないに決まってるんだから。

もし、してしまった、している子も、きっと今に理解して、あの頃を悔やむ時がくるんじゃないかな。

そうなった時、その過去をしっかりと受け止めて、大人の目で、子どもに教えてあげる事ができれば、それはとてもいい事だと思う。

この考えは、きっと「いじめ撲滅」とはかけ離れていて、反感を買うかもしれないけれど…。

でも、大人の作る逃げ道っていうのは、子どもはきっと求めていると思う。友達も同じ。

絶対の安心っていうのは、絶対の信頼からなるものだから。

親を一人の人間として見る日が来るまでは、もっと安心をあげなくちゃいけない。

と思うんだ。


あれ、こんな話するつもりじゃなかったのに。゚(゚ ^o^゚)゚。

おっかしいな。


ごめんなさい、よく回る口で。
この考えは、ここにいる一人の独り言だと思ってください。

自分の考えはどうかだとか、考えてくだされば、幸いかと。

若僧がすみません。


それでは!!