ゴーストママっていう、仲間由紀恵さん主演のドラマが終わりましたね~。
いや、お父さんがみてたんだけどね。
それとはあんまり関係ないけど、母のお墓に今日いってきました。
命日から一週間遅れです。
したら、なんと、祖母一行と会ったのですよ、お墓で。
今日は敬老の日ということもあって、バイト入ってなかったら会いにいったのに~っと思ってたところで、祖父、祖母と、ランチしてゆっくり喋れました。ラッキーです。
祖母は、母さんがあわせてくれたんやわぁ~と言ってました。
確かに不思議なものです。
それと、命日の前々日に、母さんがめっちゃ怒ってる夢見たって言ったら、お墓参り行けなかったこと怒ってたのか、それともその翌日に足を怪我することを予知してくれたのか、と本当に不思議なことが起こるものだ、と言ってました。
そう考えれば、ああやっぱ母さん見てんのかな、こんなダラけてるのとか全部、と思います。しっかりしなくちゃ。
でも、そうして、だらしない部分を見ながら、それでもちゃんと守ろうとしてくれてるのかな、なんて。
ゴーストママの最終回もそんな感じでしたね。
こう、お墓で手を合わせると、やっぱり母のいない事に、すごい寂しさを感じたりとかします。今でも。
毎回毎回引きずってるのかって、そう思われるかもですが、そうではなく、死の悲しみ、というより、寂しさが優ってます。
女のお姉さんっていう、存在が恋しいんだと思います。だから、年上のお姉さんには、どうしても甘えたくなってしまいます。男の人より笑
でも、こう、包容力って大切なんだと思います。
いつでも、見守って、笑って、寄り添ってくれる存在って、甘えるとかじゃなくて、安心するんですよ、いるだけで。
だから私も、いつかそんな寄り添ってくれる、大木のような人間になりたいなって思いました。
ははっ、なんの話だよ☆
すみませんね、まとまりなくて。
でも考えるっていうより、感じて文章を打つって大切ですよ。ね?←無理矢理
さあ、明日は勉強しよう!!