子供が苦手だったわたしが親になって我が子が宝物になった。大切なものは近くにあるとつくづく気づいたその大切な日々の記録ですこんな親もいるのかと暇つぶしに読んでもらえたら嬉しいです。
アトラクションは、①ファイティング ダイナソーズ②やんばるフレンズこれは、沖縄の自然のことが少し学べる後半、映像を見ながらのディズニーでいうところのミクロアドベンチャー的な感じ③ダイナソーサファリこれが本日のメイン!娘の友達が出てるからその友達の出番に合わせて順番待ちをしたこれは、本当に変わった演出だったジープに乗せられる 途中降ろされた時に恐竜に襲われるその恐竜に立ち向かう隊員とわたし達みんなで協力して難を逃れたみたいな設定隊員の役が娘の友達わたしは初めてのアトラクションで何をどうすればいいか?何が起こるのか?動揺していた。 何が起こるかわからない場面で、わたしは緊張感がヤバくなるらしい。まるで猫の瞳孔がまんまるになるかの如く何かに備えて息を潜める感じ…やがて、ジープからおろされる。なになに?ってわけもわからずに隊員に言われたとおりに下りる。そして、やっぱりね、ってな感じに恐竜が暴れ始めるある程度でジープに戻るよう隊員から指示があり…とにかく早く早く!!と緊張感MAXで=迫真の演技で指示された。人についていくのが安心なタイプなのに一目散にジープに乗り込んだ。さっきとは違う席に座ろうとした瞬間にジープに同乗した9人に席が違う!と指摘されこんな白熱した場面で席が違うって指摘するって なんなの?わたしは隊員のいうとおりに早く戻っただけなのにどこでもいいじゃん席なんて!そんなこと言ってたら、恐竜にやられちゃう!気づいたら立派な役者になっていた。もう、ジェラシックパークの主人公さながら…そこに「席が違う」と水を刺され流石のわたしも『え?』ってなった。そのやり取りのおかげで大事な娘の友達の晴れ姿という大事な場面を見落とすという大失態思い出しただけでもモヤモヤと同時に笑いが込み上げるけとこれは、普通に体験するよりも相当なインパクトで忘れられない良い思い出となったわのちの娘のコメントが更なる笑いを連れてきてサイコーに笑えた。なんて言ってたかは忘れたケドあんまりたくさんのアトラクションを体験できたわけじゃないんだけど、やっぱり嫌な感触はそこまでなく…酷評の意味がわからなかったジャングリア 良いとこじゃん
ジャングリアは、何が良いって、ご飯がめちゃくちゃ美味しい!見た目にも実際食べても裏切られない絶妙な美味しさ!ここでしか食べられない感もありあれもこれも食べたい欲だらけ一歩間違えてコース料理とか食べそうになる最終、ワイルドバンケットで誘われて食べたのがザ・ワイルド ジャングルチキン〜やんばるハーブ鶏これがまた美味しすぎた!体験型アトラクション は全てハズレて普通のアトラクションは待ち時間が長すぎてさっきの恐竜のヤツに行ったけど感想としては、なんでアレであんな待ち時間が出るのか?なんて考えちゃってそう言えば、自分で漕ぐトロッコがあって中国人親子とペアだったからなかなか進まなくて係の人が 早く!と言えずに対応してたのが笑えたそういう意味では楽しかったけどねまぁ、外人が多かった!