下書きして保存して 修正して〜 と
数日経過…
大好きなアンジー が 監督 脚本 製作
と全て手かげた作品。
そういえば数年前、 アンジーに会えたのが
現実とは思えない。。。

話は戻り
公開を楽しみにしていた
それなのに
公開された 昨年 2016年
すっかり忘れていて
1週間ほど前に、
ずっと気になっていた 『君の名は。』
を家のテレビのTSUTAYAにてレンタルした翌日
何か他にも観ようかなと
アンジーを検索し 思い出した
『by the sea』 なのに
邦題は『 白い帽子の女 』
なぜいつも邦題は そのままにしないことが多いのだろうか
何枚か映画の写真は見ていたけれど
内容は全く知らないまま鑑賞
感想
↓ ネタバレはないかと思いますが
知りたくない方は念のため
ここでストップ された方がいいかも?
数年前の自分が観ていたら
全くその通りではないけれど
号泣 していたに違いない
口コミ評価がよくないのも少し頷けるけれど
とある記事を見て
ハリウッド映画ではあるけれど
フランス映画として
美術としての作品 として観るべき作品 。
とのこと
なるほど 。
フランス映画はあまり得意ではないけれど
考えたいときや 落ち込みたいとき? 笑?
には個人的には見たいかなと思うくらいで
スカッと ハッピーエンドなアメリカ映画がやはり
好みかな
この映画の 鬱な感じはやはり
フランス映画を彷彿とさせる…
なぜこのストーリーにしたのだろう
フランス映画で似たような?作品があるらしく
気になりますが…
アンジーがこの時期 プライベートで
抱えていたであろう問題があったりして
胸が痛かった…
R指定 気にしていなかったけれど
もっと気にすべきだった (笑)
…。
最後に
ずっと待ち望んでいた
今得ているものへの感謝を忘れずにいたい
そして結婚して私は7年だけれど
結婚とは何なのか
夫婦とは何なのか
これからの夫婦の形
関係性はどうなるのか
10年後、20年後、50年後までも
考えさせられる映画でした
最後の最後に
南フランス 海が綺麗! 行きたい!!
少し調べたところによると このホテルは撮影の為に建てられたそうで実際にはないとのこと
残念。。。
カフェはあるそう!
久々に映画についての感想でした

お読みいただきましてありがとうございます

アンジー監督のアンブロークンも気になるけれど アンジーは出演していないのと 内容が微妙なようなのでなかなか観る至りません。
家の蔦屋にはないかもしれませんが。
君の名は。の感想は また機会がありましたら。
また

ありがとうございます