こんばんは。

 

2月からStudy Plusアプリで勉強時間を記録するようになり早3ヶ月。

ふと振り返ってみると、勉強をしなかった期間の最高記録は3日!

4日以上の空白はなく、なんとか地道に勉強を続けられているようです。

 

できるようになった気がしていても、間が空いてしまうと面倒になりなかなか勉強に戻ることができないと感じていましたが、このように「見える化」すると自分の傾向を正確に把握することができます。

 

月別勉強時間を見てみると

2月 14時間

3月 22時間

で、1日1時間もやっていないことになりまったくもってダメダメなのですが、それでも、1日10分でも触れていると「やらなきゃ」「話せるようになりたい!」というモチベーションを忘れずに済むのだということを実感しています。

 

さて、そんな私がモチベーション維持のために読んでいるのがこちら。

 

 

ワンオクTakaさんは美しい発音で有名ですが、その影に隠された努力について触れられており、大変励みになります。

 

そしてもう一冊。

 

 

 

なぜ英語を勉強するのか。

世界の中で生きていくためには、世界がどうなっているのかを正確に把握する努力をし続けることがとても大切です。その一助になる本です。

 

英語をやらなければという義務感から開放してくれ、「知りたい!できるようになりたい!」という根源的な興味を揺さぶってくれたのは映画「ボヘミアン・ラプソディ」でしたが、継続的な努力のためにはやはり様々なモチベーション維持への刺激が必要です。

 

モチベーションが下がってきたら、かっこいい発音の歌やトークを聞き、自分の中の憧れの感情を揺さぶるようにしています。