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こんにちは、じゅんきです。

 

 

 

「勉強に毎日何時間も時間をかけているのに、

 全然成績が上がらなくて、本当につらい…」

 

 

 

「できることならすぐに偏差値を20以上引き上げて

 E判定からA判定になりたい!」

 

 

 

「絶対に第一志望に合格して

 夢のキャンパスライフを謳歌したい!」

 

 

 

あなたのその気持ち、

この僕がすべて叶えましょう!

 

 

 

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「ところで、じゅんきさん。

まず僕はあなたのことをよく知らないのですが、

一体あなたは誰なんですか?」

 

 

 

 

今、そんな声があなたから聞こえてきた気がします。

 

 

 

まず、その疑問を解消すべく

自己紹介をしようと思います。

 

 

 

僕は今、関西大学という関西ではまぁまぁ有名な

大学に在学していて夢のキャンパスライフを

最高に楽しんでいます。

 

 

 

「いきなり自慢ですか?」

 

 

 

僕は自慢したい訳ではありません。

もともと僕は進学校に通っていながらも、

クラスではもちろんビリで

学年でも毎回最下位争いをしていたほどでした。

 

 

 

毎日、部活部活部活の生活をし、

さらに、高校3年生の夏の時点では

部活が終わったことをいいことに、

ずっと遊びほうけていました。

 

 

 

ですが、僕には自信があったのです。

なぜなら、僕の高校は地元では有名の高校で、

進学実績もまぁまぁの高校で、

 

 

 

僕もちょっと勉強したら有名大学なんてすぐ行けるだろうと思っていたからです、

 

 

 

『ですが、甘かったです…

高校3年生の夏、進研模試での成績は

あまりにも僕の理想を崩すには良すぎるものでした。』

 

 

 

・全科目偏差値45以下

・産近甲龍の判定はオールE判定

・関関同立なんて夢のまた夢

 

 

 

僕は、受験というものをなめていました。

ここで、受験という過酷さを初めて認識したのです。

 

 

 

それからというもの、

僕は本気で勉強しました。

 

 

 

学校がある平日でも、学校がない休日でも、

朝から晩まで勉強しました。

 

 

 

眠気が出るときは、

自分の手にシャーペンを押し付けたり、

 

 

 

ご飯を食べる時間や、お風呂に入る時間、

トイレに行く時間も大きく時間を短縮し、

生きていく上での最低限の時間以外は

すべて勉強に費やしました。

 

 

 

絶対に関関同立以上の大学に行きたい

という思いと、

 

 

 

夢のキャンパスライフを最高にエンジョイしたい

という気持ちから、

 

 

 

今まで馬鹿にしてきた友達以上に勉強しました。

 

 

 

そこまでして臨んだ秋の模試。

 

 

 

結果は、残酷なものでした。

 

 

 

模試の裏に書く志望校の判定は、

すべてがE判定

 

 

僕の努力をあざ笑うかのようでした。

 

 

 

もう、本気で受験をやめようと思いました。

受験勉強をやめて、専門学校に行くか、

あるいは、就職するか…

 

 

 

それくらい悩みました。

しかし、僕の高校は私立の名のある進学校でした。

 

 

 

母子家庭で育ててくれた母親に頼み込んで入ったこの高校は、

そこまで安い学費ではありません。

 

 

 

奨学金を借りてまで入っているのですから、

成績が下がって専門学校にします

なんてかっこ悪いことは言えなかったです。

 

 

 

心の底からいい大学に進学して、

良い就職先に就職して、

ここまで育ててくれた母親に恩返しをしたいと思い、

 

 

 

そのためには、良い大学に入るしかなかったのです。

 

 

 

でも、一日10時間以上勉強してきたのにも関わらず、

まったく成績は上がらず、

努力をあざ笑うかのように成績は変わりませんでした。

 

 

 

僕はどうすればいいか分からなかったです。

 

 

 

そんな中、たまたま

京都大学にたった3ヶ月で入ったという先輩の話を聞きました。

 

 

 

僕の高校は京都大学などのいわゆる難関校と呼ばれる大学に進学する人が多かったので、

その方もそのうちの一人でした。

 

 

 

僕はこの人に教えてもらえば、

成績が伸びるのではないかと思い、

その方に頼み込みました。