2015/5/23にTOEIC公式問題集Vol.6の1つ目のテストを解いたところ
こんな感じでした。
L:59/100(210-305)
R:44/100(25問は時間切れで全く手つかず)(125-205)
点数に換算すると335-510点だそうです。
幅広くて全然わかりません…。
というより、下手したらセブに来る前よりも悪いんじゃ…
せっかく受けたから、復習しないともったいないけどどうやってやろうかな。
と思っていたところにこちらのホームページに出会いました。
TOEIC 900点&英会話上達をめざす英語勉強法・参考書まとめブログ
非常に参考にさせていただきました。
全Part復習するのは、時間的にも英語力的にも無理があるので
もう少し英語力があがるまではPartを絞って勉強します。
【TOEIC模試は3回受けるといいらしい】 ※3回チャレンジ法
①1回目:普通に時間制限あり(2015/5/23)
②2回目:時間制限なし。音声も何度も聞いてもよい。
本当の英語力を確認するためだそうです。
なんと!ちなみに何度も聞いてよいのであれば、リスニングの点数は跳ね上がりました。
L:59→76/100 R:44→59/100
てことは、1回でちゃんと聞こえるようになる必要があるってことだな。
リピーティング、オーバーラッピング、シャドーイング大事!
③3回目:復習終わって3日くらいおいてからやる
【Listening SectionはPart1とPart2に絞る!!】
①ディクテーション
iPhoneユーザーなので、フラッシュカードのAnkiアプリに超魅力を感じたのですが
なにせ高い…。お試しもできないアプリに3,000円も払えない。
ということで、EvernoteとEverwordを使ってディクテーションタイピングを行いました。
※タイピングだと正しく直す前にちゃんと記録しておかないと
自分が聞き取りづらい音がどこだったのかわかんなくなります。
全部終わってから気が付く私…。あほすぎる。
すんごい時間がかかりましたが、「余りある効果がある」らしいので
信じて頑張りました。④の瞬間英作文に使いたいと思います。
②精読
③オーバーラッピング&シャドーイング
④瞬間英作文→将来は会話ができるようになりたいから
→公式問題集Vol.6(TEST1は全て終了)
10回目ともなるとさすがに慣れてきて、時間がかからなくなってきたので
Part3も同様の手順で少しだけ追加しました。
でも、また2回目の模試が来ちゃったので、ディクテーションタイピングから再スタート。
【Reading SectionはPart5に絞る】
①「問題を解いて音読」の繰り返し
→公式問題集Vol.6(TEST1は全て終了)