大学時代、アルファベットも全部読めなかった私が、就活直前の3ヶ月で"TOEIC905点"を達成した、誰でも出来る『簡単TOEIC分解メソッド』 -25ページ目

大学時代、アルファベットも全部読めなかった私が、就活直前の3ヶ月で"TOEIC905点"を達成した、誰でも出来る『簡単TOEIC分解メソッド』

私は高校時代まともにアルファベットを読むことが出来ず、
大学でバカにされ続けてきました。

そんな私がたった3ヶ月、就活の直前の冬休みだけでTOEIC
スコアを900点台にまで上げた『究極のTOEIC解答メソッド』を
皆さんにシェアしたいと思います!




こんにちは、Tomoです!

前の記事でTOEICはやり方次第と言いましたが
これは良い意味でも悪い意味でも成り立ちます。




では何故、TOEICのやり方次第で
スコアは変わってくるのでしょうか?




あなたは分かっているはずです。



結局はTOEICの問題は知識よりもテクニック
が得点のカギを握るから。



なので、間違った方法で解答するのは
一番避けたいことで、やり方次第で
800~900点にもなれば、300~400
にも成り得るということ


これらの間に英語の知識量はそんなに
関係はありません!



『TOEICでこれだけはしてはいけないTOP3』

1、一つの問題を永遠と悩むこと



他の形式のテストならじっくり考えて解答した方が
いいですが、TOEICの場合は1問に費やせる時間が
限られています。




Readingを前から解く人はなおさらですが
Part5、Part6っていうのはあなたの知識を問う問題なので
パッと見て分からないものは時間を掛けても一緒です!



だったらその問題を忘れて、文章中に答えがある
Part7に取りかかるべきです。




2、Listeningを聞いて、その後に解答すること



よく初心者にはある傾向ですが、文章を聞いて
解答するのは非常に非効率です


その理由として、ListeningのPart3,4の問題は
2つの種類に分けることができます。
キーワードを答えさせる『部分型』
会話全体の流れを踏まえて答える『全体型』



そこで仮に全部聞いてから答えようすると
完全にキーワードの部分を忘れているのです。



時間の短縮という意味でも
聞きながら解くのが重要です。



3、マークシートの後半で『ぬり絵』をすること



『そんなの当たり前だろう!』
とあなたは思うかもしれませんが
実際これを心掛けていても出来ていない人が多いです。



TOEICのReading問題は問題ごとに
難易度のばらつきがあります。



あなたが時間ギリギリで適当にぬり潰している
マークシートの問題の中には、見ただけで
答えられる問題
が山ほどあります。



要は、あなたが時間を使って悩んでいる問題は、
難易度が高い可能性があるということ。



問題の難易度は配点に関わらないので
わざわざ難しい問題を解く必要はないのです。



以上TOEICのテストでやってはいけない
ランキングTOP3でした!

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就職活動まで残りわずかです。
あなたの周りはやっています。




お読みいただきありがとうございました!
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