大学時代、アルファベットも全部読めなかった私が、就活直前の3ヶ月で"TOEIC905点"を達成した、誰でも出来る『簡単TOEIC分解メソッド』 -22ページ目

大学時代、アルファベットも全部読めなかった私が、就活直前の3ヶ月で"TOEIC905点"を達成した、誰でも出来る『簡単TOEIC分解メソッド』

私は高校時代まともにアルファベットを読むことが出来ず、
大学でバカにされ続けてきました。

そんな私がたった3ヶ月、就活の直前の冬休みだけでTOEIC
スコアを900点台にまで上げた『究極のTOEIC解答メソッド』を
皆さんにシェアしたいと思います!



こんにちは、Tomoです!



回は、『Listeningの音が聞き取りにくい』
『音声が細かすぎて何の単語か分からない』



このような問題を解決する◯◯
あなたにシェアしようと思います!



結構シンプルなんですが、意この◯◯
はTOEICに関係ないと思っている人が
本当にたくさんいます。



Listeningの原点といってもいいこのワザは
日本人が苦手な要素のものです。



だから皆これをやらないで、英語の学習を
進めようと考えるんですね。



逆説的に話せば、これをあなたが今まで
やってこなかったものなので



『スコアがびっくりするくらい伸びる
 可能性があるということ』




この◯◯とは
『発音』です。



『TOEICにSpeakingないんだから
 発音は関係ないだろー。』




と思っている人、皆さんの中には
多いと思いますが



『関係めちゃくちゃあります!!』



冷静に考えてみると、自分が発音できない音を
聞き取るというのは不可能です。



どんなに耳が優れている人でも
感じれるのは『違和感』くらいです。



この理由として、英語には日本語には
ない発音があるからです。




rやthサウンドですね。



口元を隠して誰かがSとTHを
ランダムに発音しても



答えられる人はあまり
多くはないと思います。



じゃあこれができないと、どの
ような問題が生じると思いますか?





答えは簡単です。clothesとcloseなどの似た単語
が混同してしまいます。




この二つの単語は文脈でどっちか判断できますが、
race(人種)とlace(レース)のような分子も同じ単語は
音で判断するしかないです。




私たちがListeningを苦手とする理由
音の違いが分からないことなのです。



TOEICスコアUPブートキャンプでは
『5分で習得できる音の違いの見つけ方』などを
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お読みいただきありがとうございました!
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