大学時代、アルファベットも全部読めなかった私が、就活直前の3ヶ月で"TOEIC905点"を達成した、誰でも出来る『簡単TOEIC分解メソッド』 -13ページ目

大学時代、アルファベットも全部読めなかった私が、就活直前の3ヶ月で"TOEIC905点"を達成した、誰でも出来る『簡単TOEIC分解メソッド』

私は高校時代まともにアルファベットを読むことが出来ず、
大学でバカにされ続けてきました。

そんな私がたった3ヶ月、就活の直前の冬休みだけでTOEIC
スコアを900点台にまで上げた『究極のTOEIC解答メソッド』を
皆さんにシェアしたいと思います!


               著作者: Vector Open Stock


おはようございます! Tomoです!
前にも似たような記事を書いたと思いますが
大事なのでまた改めて書きます。



『TOEICのスコアは就職活動だけのもの』
『本当に入社後に役に立つのか』




このように考えている皆さんにイメージを沸かせられる
ような内容を今回話していきます!



早速皆さんに質問なんですが、何故
TOEICが入社後に必要か考えたことはありますか?



この時点では、なくても問題はないですが
よく考えてみると、海外との取引の際に
英語でやりとりするからという抽象的なこと
は想像できますよね。



しかし、企業の社員全員が英語を出来る
必要は正直な所ないんですね。結局の所
英語をできる人が担当すればいいわけですから。



私が皆さんに注目して頂きたいのは
ここの部分ですね。英語を出来る人だけ
英語での取引を担当するということ。



もうこの時点で、他の社員と差別化されて
しまっているわけですね。英語が出来る人と出来ない人
これだけ明確に差が出てしまうんです。



当然のことですが、あなたが例えどんなに
仕事ができたとしても、あなたは英語が出来ない
だけで、あなたの可能性を狭めているのです。



これだけではイメージできないと思いますので
具体的な例をここで出すと
・配属先
・社内留学
・海外出張、赴任
・昇格



このように、あなたがキャリアUPする際に
必ずTOEICは問われます。そして皆入社後に
必死に勉強を始めるんですね。



これはかなりの労力を求められると思います。
まずあなたは
①仕事と勉強を両立させなければいけない
二つの事を同時進行でやるのはかなり効率が悪いです。
あなたが仕事に追われている間は、学習がストップ
してしまうし仕事のことで気に取られていると
勉強にフォーカスすることができないからです。



②歳を取れば取るほど吸収力は落ちていく
これが英語学習者の永遠の悩みですね。
発音とヒアリングのことに関してですが、20歳を越えると
細かい音の認識が出来にくくなります。



これは有名な話で、あなたは20年間
日本語で過ごしているので、あなたの口と耳は
日本語で構成されてしまっているのです。



小さければ小さいほど英語の吸収が速いのは
まだ言語を完璧に習得していないので
外国語に柔軟な対応が出来るんです。



なので、もしあなたの可能性を最大限に広げたいのなら
より一層TOEICの学習に精を出して、目標スコアを
達成しましょう。



当たり前のことですが、当然今スコアを持っていれば
就職活動にも使えるわけです。



正直な話、私はTOEICを勉強しない
理由はないと思います。




遅かれ早かれ、結局はやらなきゃ
行けない事なんです。



なら時間がある学生のうちに
就職活動で使えるうちに



やっといたほうがいいのかなと
私は思います。



もし
『一人じゃ始められない』
『やってるけどどうしても点数があがらない』




そんな時は
TOEICスコアUPブートキャンプ

を頼ってもらえればと思います。なのでもし興味のある方は
出来るだけ早めでお願いします!



年も明けて、
あなたの周りも完全に
就活モードです。



今できることを
全力でやりましょう!




お読みいただきありがとうございました!